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北九州ものづくり企業
金属
日本鋳鍛鋼 株式会社
会社情報会社沿革技術・製品
会社沿革 ▼産業遺産▼貢献人物
できごと
昭和45年(1970)日本鋳鍛鋼株式会社設立。
昭和46年(1971)創業開始。8000トンプレス稼動。
昭和49年(1974)業界初の真空取鍋精錬炉(LF)技術の導入。
昭和50年(1975)世界初の極低硫鋼の製造確立。
昭和52年(1977)400トン鋼塊の製造確立。
昭和53年(1978)世界初の原子力発電用下鏡ドームの一体型製造技術確立。
昭和54年(1979)ESHT-J法技術開発。
昭和55年(1980)特殊鍛造(FM鍛造)技術開発。原子力発電用一体型低圧ロータ(納入重量93トン)製造開始。
昭和59年(1984)原子力発電用全一体型低圧ロータ(納入重量109トン)製造開始。
昭和62年(1987)500トン鋼塊の製造確立。スーパークリーンロータ製造開始。
平成3年(1991)STR3タイプ(商標)圧延用補強ロール製造開始。耐火(FR)鋼鋳鋼建築用部材製造開始。
平成5年(1993)3000トンプレス稼働。ISO9002の認証を取得。
平成8年(1996)高低圧一体型ロータ製造開始。世界初の原子力発電用フランジ一体型上蓋製造開始。
平成13年(2001)ボロン添加車室(タービングケーシング)製造開始。
平成14年(2002)ISO9001の認証を取得。
平成22年(2010)13,000トンプレス稼動。650トン鋼塊製造開始。

▲工場完成後の空撮
産業遺産 ▲会社沿革▼貢献人物
かいこうイメージ図
深海無人探査機「かいこう」の主耐圧容器
大ベル
大分製鐵所の大ベル
貢献人物 ▲会社沿革▲産業遺産
河合 正吉
河合 正吉
元・専務取締役


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