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北九州ものづくり企業
エネルギー
電源開発 株式会社 若松総合事業所
会社情報会社沿革技術・製品
会社沿革 ▼産業遺産▼貢献人物
できごと
昭和27年(1952)「電源開発促進法」により、電源開発(株)設立。
昭和38年(1963)若松火力発電所運転開始。低品位炭利用の火力発電所1号機、2号機完成。
昭和46年(1971)低品位炭を納入していた日本炭鉱高松鉱業所閉山。運転要員の省力化をはかる。石炭重油混焼火力発電所に変容。
昭和51年(1976)褐炭利用技術の研究開始。(昭和56年(1981)若松で試験開始)
昭和54年(1979)高能率石炭輸送システムの研究開始。(昭和58年(1983)若松で試験開始)
昭和56年(1981)流動床燃焼ボイラならびに超高温タービンに関する実証試験開始。
昭和59年(1984)若松石炭利用技術試験所開設。
昭和60年(1985)火力発電所2号機を廃止。
昭和62年(1987)若松総合事業所開設。
昭和63年(1988)若松火力技術研修所開設。
平成元年(1989)火力発電所1号機を廃止。
平成6年(1994)加圧流動床複合発電実証試験開始。
平成9年(1997)RDF利用発電技術開発実証試験開始。
平成13年(2001)高度加圧流動床燃焼技術プロセス開発試験開始。
平成14年(2002)燃料電池用石炭ガス製造技術(EAGLE)パイロット試験開始。若松研究所、若松火力センター開設(若松石炭利用技術試験所、火力技術研修所改組)。
平成15年(2003)「電源開発促進法」の廃止が施行。
平成16年(2004)完全民営化。
平成18年(2006)旧若松火力発電所本館の撤去工事開始。若松総合事業所、若松研究所の2所体制スタート(若松火力センターを火力研修センターに改組、若松総合事業所内に開設)。 響灘菜園(トマト生産設備)竣功・出荷開始
平成20年(2008)(3月)響灘太陽光発電所(出力100kw)が竣工。

▲建設中の若松火力発電所
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