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ASHADA解約方法|発送予定日14日前・電話とLINE【2026年最新】

「ASHADA(アスハダ)の定期コースを止めたいけれど、初回だけで解約すると何か請求されるのでは」と不安になっていませんか。実際、条件を満たさないと数千円の請求が発生します

ネット上には「次回発送の10日前まで」と書かれた説明も見かけますが、株式会社RAVIPAの公式ページに書かれているのは次回商品発送予定日の14日前までです。

しかも連絡手段は電話か公式LINEのみで、メールは受け付けていません。

電話は0120-667-768(固定電話から)/03-6837-1585(携帯電話から)で、受付は10:00〜17:00・土日祝は休み。一方で公式LINEは24時間受け付けています

そして最も見落とされているのが、初回分だけで解約する場合の追加手続きです。使用後の空ボトルなどの返送が必要で、できない場合はキャンセル料がかかります。

この記事では、公式の「特定商取引法に基づく表記」「定期コースの解約について」「商品ページ」の原文をたどりながら、締切の数え方・手順・費用・つまずきやすい注意点を順に整理します。

この記事でわかること

ASHADAの解約前に押さえる5つの要点

ASHADA(アスハダ)の解約前に押さえる5つの要点

ASHADAの定期コースは、他社より条件が細かく決まっています。

締切・連絡手段・コースによる可否・初回解約の追加条件・返金保証の5点を先に押さえておけば、想定外の請求を避けられます。

締切は次回商品発送予定日の14日前まで

解約の締切は次回商品発送予定日の14日前までです。

定期コースの解約をご希望の場合は、次回商品発送予定日の14日前までに、末尾記載のカスタマーサポートまでお電話にて必ずご連絡ください。※次回商品発送予定日の14日前を過ぎてからご連絡いただいた場合、次回分の解約として承ることはできかねます。

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

「次回発送の10日前まで」と書かれた解説を見かけますが、公式の表記は14日前です。10日前だと思って連絡すると締切を4日過ぎていることになり、次回分は止まらず予定どおり発送されます。

公式は理由も書いており、「在庫の確保、クレジットカードやNP後払いの与信のため」としています。

なお起点はお届け日ではなく発送予定日です。届く日から数えると締切を過ぎてしまうので注意してください。

連絡は電話か公式LINE|メールは受け付けていない

公式は「※メールでのご連絡は受け付けておりません」と明記しています。ただし電話だけではありません。

公式のよくある質問と「初回注文後の解約に関して」には、「解約はお電話と公式LINEアカウントよりお受付しております」と書かれています。

ASHADAの解約窓口は2つ


■ 電話(平日10:00〜17:00/土日祝は休み)

  • 0120-667-768(固定電話から)
  • 03-6837-1585(携帯電話から)

■ 公式LINE(24時間受付)

  • 「解約希望」とメッセージを送り、手続きを最後まで完了させる
  • ログインが必要(メールアドレスとパスワードが不明なら電話)

※公式サイト内には別番号(0120-771-255/03-6837-1584)の記載もあります。つながらない場合はこちらも試してください。

電話の受付は1日7時間・平日のみで、締切の14日前が連休に重なると電話できる日はさらに前倒しになります。

その点公式LINEなら曜日も時間も選びません。平日の日中に電話できない人は、最初からLINEを選ぶほうが確実です。

販売業者は株式会社RAVIPA(東証プロマーケット上場・証券コード5893)、所在地は東京都豊島区西池袋です。

📝 解約くんメモ
ASHADAで一番多い失敗は、締切を「10日前」だと思い込むことです。
公式が書いているのは14日前なので、4日ぶん足りません。
しかも電話しか受け付けていません。
届いた箱を開けた日に「次回発送予定日−14日」をカレンダーへ入れてしまうのが確実です。

回数のお約束があるコースは原則として解約できない

ASHADAの定期コースは、回数の約束があるものと無いものに分かれています。そして扱いがまったく違います。

お受け取り回数のお約束のない定期コースについては、お客様の任意のタイミングでの解約が可能です。…※お受け取り回数のお約束がある定期コース(特別美肌(おまとめ)コース等)については、原則として解約をお受けしておりません。やむを得ない理由がある場合には、途中解約をお受けしておりますが、キャンセル料をお支払いいただきます。

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

「ASHADAは回数縛りなし」と書かれた解説がありますが、それは回数のお約束がないコースの話です。

「特別美肌(おまとめ)コース」などを選んでいる場合は、原則として途中解約を受け付けてもらえません

対象は1つではなく、公式は「特別美肌(おまとめ)コース/ラクトク特別コース(定期5回受け取りお約束コース)/特別うるつや肌(おまとめ)コース等」を挙げています。

しかも「やむを得ない理由」は幅広く認められるわけではありません。公式が挙げているのは「本人の死亡又は医師による診断(診断書の提出が必須です)」だけです。

この場合のキャンセル料は、初回のみ解約の差額とはまったく別の計算式です。公式は「{(定価−割引価格)×お受け取り済み本数}+(送料750円×お受け取り済み回数)」とし、12ヶ月コースで2回受け取り後に途中解約した例で21,839円(税込)という金額を示しています。

数千円では済まないため、おまとめ系のコースは申し込みの時点で回数を確認してください。

まず自分がどちらのコースなのかを、マイページか申込時のメールで確認してから電話してください。

初回だけで解約するには追加の手続きがいる

初回分だけ受け取って解約する場合は、通常の解約とは別の手順が決められています。

公式は「不正転売及び、不正購入者による悪質な反復注文を防止するため」と理由を書いています。

初回のみで解約するときの手順

  • 初回分の受け取りから9日後以降、2回目発送予定日の14日前までに電話
  • 電話から1週間以内に3点を自己負担で返送(使用後の空ボトル/商品の化粧箱/納品書)
  • 返送できない場合はキャンセル料を支払う

注意したいのは「9日後以降」という下限があることです。届いてすぐ電話しても、初回のみの解約としては受け付けてもらえません。

費用の詳細は後のセクションで整理します。

返金保証制度は「初めて申し込んだ人」限定

ASHADAには返金保証制度があります。ただし対象が限定されています。

ashada-アスハダ-では、皆さまにしっかりと時間をかけてお試しいただけるように、返金保証制度を設けております。※定期コース(「美肌コース」、「お得にお届け」、「お得な定期便」「2回目以降2本お届け便」)を初めてお申し込みされたお客様限定です。

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

対象コースは公式内で食い違っています。特定商取引法に基づく表記は「美肌コース」「お得にお届け」「お得な定期便」「2回目以降2本お届け便」の4つを挙げていますが、申請手順のページは「美肌コース」「お得にお届け便」「お得な定期便」の3つとし、「特別美肌(おまとめ)コース、ラクトクコースを購入された方は対象外」と明記しています。

また「キャンペーンサイトで定期コースをお申し込みいただいた方に限り」という条件も付きます。自分が対象かどうかは電話で確認してください。

期限があります。公式の「返金保証制度の申請手順」によると、初回商品が手元に到着してから30日間が対象で、返金されるのは初回購入金額のみです。

手順は2ステップです。①先に電話で連絡(0120-667-768/03-6837-1585・口座番号は電話でのみ受付)→②ASHADAの容器とお買上げ明細書を元払い(自己負担)で配送センターへ返送。

事前連絡なしの返送・着払いの返送・容器や明細書が欠けている場合は返金されません。返金額からは送料750円と振込手数料168円が差し引かれ、振込は返品確認後1か月以内です。

なお公式は「次回の商品発送予定日から14日前以降に申請すると、次回の発送予定商品代金が発生する」としているので、解約と同じ14日前のラインで動く必要があります。詳細は返金保証制度の申請手順で確認してください。

ASHADAの解約手順|電話での5ステップ

ASHADA(アスハダ)の解約手続きの5ステップ

解約の連絡は、次の5つのステップで進めれば初めてでも迷いません。

手元に登録氏名・登録電話番号・次回発送予定日を用意しておくと、やり取りが短く済みます。

STEP1:次回商品発送予定日を確認する

マイページにログインして「定期コース」から次回商品発送予定日を確認します。

公式のお問い合わせフォームもマイページ経由(ログイン必須)なので、先にログインできる状態にしておくとスムーズです。

STEP2:14日前を逆算して平日かを確かめる

発送予定日から14日を引いた日をカレンダーに入れます。

受付は平日10:00〜17:00なので、その日が土日祝ならその前の営業日までに電話する必要があります。

STEP3:カスタマーサポートへ電話する

固定電話からは0120-667-768、携帯電話からは03-6837-1585にかけます。

メールでは受け付けていません。

電話がつながらない場合は、24時間受付の公式LINEから「解約希望」とメッセージを送る方法もあります(ログインが必要です)。

STEP4:コース名と用件を伝える

「定期コースを解約したい」と伝え、氏名と登録電話番号を答えます。

このとき契約しているコース名も一緒に伝えてください

回数のお約束があるコースかどうかで、その先の扱いが変わります。

STEP5:返送が必要かをその場で確認する

初回分だけで解約する場合は、電話から1週間以内に返送する必要があります

返送先・返送方法・期限を電話口で必ず確認し、受付日時と担当者名もメモに残しておきましょう。

返送先は公式の「初回注文後の解約に関して」に記載があり、神奈川県横浜市金沢区のRAVIPA配送センター宛です。

キャンセル料が発生する場合の振込先も同ページに載っていますが、振込手数料は自己負担です。

初回だけで解約するときにかかる費用

ASHADA(アスハダ)の初回のみ解約の費用

ASHADAで最も金額に響くのが、初回だけで解約する場合の扱いです。

返送できるかどうかで、支払う金額が数千円変わります。

返送できない場合のキャンセル料

空ボトル等を返送できない場合は、キャンセル料を支払うことになります。

※ご返送ができない場合には、キャンセル料として、定価7,920円(税込)と定期コースの初回価格との差額をお支払いいただきます。(例)初回980円(税込)の定期コースの場合:差額6,940円(税込)/初回1,584円(税込)の定期コースの場合:差額6,336円(税込)

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

初回980円で申し込んでいた場合、この式では差額6,940円を請求される計算です。

ただし基準額は公式内で食い違っており、別ページの計算だと同じ初回1,584円でも5,892円になります。いずれにせよ「初回だけ安く試す」つもりが、結果的に通常価格を払うことになる点は変わりません。

キャンセル料の基準額について


キャンセル料の基準額は、公式のページどうしで食い違っています。
特定商取引法に基づく表記は「定価7,920円(税込)との差額」(初回1,584円なら6,336円)としています。
一方、その表記が「詳細はこちら」で指している「初回注文後の解約に関して」のページでは「ASHADAパーフェクトクリアエッセンスの通常価格は7,476円」「初回1,584円の場合は差額5,892円」と書かれています。
現在の商品ページの価格(美容液7,476円/シミシワホワイトクリーム8,800円/アイラッシュセラム7,980円/クレンジングバーム6,226円・いずれも税込)と一致するのは7,476円のほうで、7,920円は旧価格が残っている可能性があります。
請求額は5,892円〜6,940円の幅で変わるため、解約の連絡をするときに必ず金額を確認してください。

1週間以内に返送しないと2回目を受け取ることになる

返送の期限を過ぎると、解約の処理そのものが後ろにずれます。

※解約申請時又はキャンセル料のお支払い申請時から1週間以内にボトル等のご返送がない場合、2回目発送分の商品をお受け取り後の解約処理とさせていただきます。

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

つまり電話しただけでは終わりません。返送を1週間以内に済ませて初めて、初回のみの解約が成立します

電話をかける前に、空ボトル・化粧箱・納品書の3点が手元にそろっているかを確認しておきましょう。箱や納品書を捨ててしまっていると条件を満たせません

受け取りを拒否すると損害金10,000円

届いた荷物を受け取らずに返す、という止め方はしないでください。

※正当な理由無く2回目発送分の商品のお受取りを拒否された場合、「初回価格と定価との差額料金、配送料、解約事務手数料、返品作業費、カスタマイズ作業費、資材費用」を含む損害金として10,000円をお支払いいただきます。

出典:ASHADA「特定商取引法に基づく表記」https://ashada.jp/guide/

受け取り拒否はキャンセル料より高くつきます。締切に間に合わなかったときは、受け取ったうえで次回分の解約を申し出るのが最も安く済みます。

なお公式は、同じ住所などから複数回申し込んでいることが判明した場合について「定価との差額をお支払いいただいた上で違約金として2万円をお支払いいただきます」とも定めています。

ASHADAの解約前に確認したい5つのチェック

ASHADA(アスハダ)の解約前の5つのチェック

電話をかける前に確認しておくと、余計な出費や手戻りを避けられる項目があります。

とくにコース名と手元の付属品は、確認しないまま電話すると話が進みません。

解約前の必須チェック項目

  • ✅ 次回商品発送予定日をマイページで確認したか
  • ✅ 14日前が平日かどうかをカレンダーで見たか
  • ✅ 契約しているコース名を把握しているか
  • ✅ 空ボトル・化粧箱・納品書が手元にあるか
  • ✅ NP後払いの未払いが残っていないか

注文後すぐのキャンセルは原則できない

公式は「ご注文をいただいた時点で倉庫へ出荷データを送り、データ確認後すぐに出荷準備に取り掛かるため、原則として、お客様のご都合によるご注文後の解約は承っておりません」としています。

申し込んだ直後に気が変わっても、その回は受け取る前提で考えてください。

14日前を過ぎたら次回分は止まらない

公式は「14日前を過ぎてからご連絡いただいた場合、次回分の解約として承ることはできかねます」と明記しています。

ただし次々回分の解約は受け付けてもらえます

締切を過ぎたと分かった時点でも、電話しておけば3回目以降は止まります。具体的な数え方は後のセクションで確認します。

送料は定期なら無料・通常購入は750円

定期コースは注文金額にかかわらず送料無料です。

通常購入(定期以外の単品購入)は全国一律750円で、沖縄・一部離島は1,500円です。解約後に単品で買い直すと送料が乗ります。

NP後払いは発行日から14日以内

NP後払いを選んでいる場合、後払い手数料は330円で、請求書の発行日から14日以内の支払いです。

公式は「お支払期日を過ぎてもお支払いの確認ができない場合、手数料が加算される場合がございます」としています。未払いを残したまま解約すると請求だけが残るので、先に支払いを済ませましょう。

締切を過ぎたら「次々回分」を止めに行く

公式は具体的な日付の例まで示しています。

「約30日周期でのお届けの場合、次回発送予定日が3月30日・次々回発送予定日が4月30日なら、次回発送分の解約は3月16日までに電話して手続きを完了する必要がある」という例です。

3月16日を過ぎた場合は次回分を受け取る必要がありますが、4月16日までに手続きが完了していれば次々回分は止まります

なお、完全にやめるのではなく間隔を空けたいだけなら「お届け周期の変更」という選択肢があります。

公式のよくある質問は「変更方法は、マイページから変更が可能です。また、メールやお電話でも承ります」としており、次回発送予定日の14日前までに手続きすれば次回から反映されます。

一方で「休止(一時停止)」の制度は公式サイト上に見当たりません。止めるなら解約、間隔を空けるなら周期変更という使い分けになります。

ASHADAの解約に関するよくある質問

ASHADA(アスハダ)のよくある質問【Q&A】

ASHADAの解約で迷いやすい4点をまとめます。

回数条件・初回解約の費用・締切を過ぎたときの扱い・電話がつながらないときの対応です。

Q. ASHADAは回数縛りなしで解約できますか?

A. コースによって違います。お受け取り回数のお約束がない定期コースなら、任意のタイミングで解約できます。

一方で「特別美肌(おまとめ)コース」など回数のお約束があるコースは原則として解約を受け付けていません。やむを得ない場合でもキャンセル料がかかります。

Q. 初回だけで解約すると費用はかかりますか?

A. 返送できれば商品代だけ、返送できなければキャンセル料がかかります。

電話から1週間以内に使用後の空ボトル・化粧箱・納品書の3点を自己負担で返送すれば、追加の費用は返送料だけです。

返送できない場合は「定価7,920円と初回価格との差額」が請求されます。初回980円なら差額6,940円です。

Q. 締切を過ぎて届いてしまったらどうなりますか?

A. その回は止められません。公式は14日前を過ぎた連絡では次回分の解約を承れないとしています。

ただし受け取りを拒否すると損害金10,000円を請求されます。受け取ったうえで次回分の解約を申し出るのが、結果的にいちばん安く済みます。

Q. 電話がつながらないときはどうすればいいですか?

A. かけ直すか、24時間受付の公式LINEを使ってください。

公式はメールでの解約は受け付けていませんが、電話と公式LINEの2つで受け付けています。LINEは「解約希望」とメッセージを送り、手続きを最後まで完了させる流れです。

電話の受付は平日10:00〜17:00の7時間だけなので、14日前より数日早く動くのが確実です。

📝 解約くんメモ
ASHADAは「初回だけ試して合わなければ解約」を想定すると、いちばん高くつく設計です。
空ボトル・化粧箱・納品書を捨てずに取っておけるかどうかで、支払いが約6,000円変わります。
届いた箱はそのまま保管して、9日後以降・14日前までの間に電話する。
この2つの日付だけ押さえてください。

まとめ

ASHADA(アスハダ)の解約について、ネット上の説明と公式の記述を突き合わせてきました。最後に整理します。

項目よく見かける説明公式の記述
締切次回発送の10日前次回商品発送予定日の14日前
連絡手段電話電話または公式LINE(メールは受け付けていない)
回数条件回数縛りなし回数のお約束があるコースは原則解約不可
初回のみ解約(触れられていない)受取から9日後以降に電話+1週間以内に3点返送
返送できない場合(触れられていない)定価7,920円と初回価格の差額(初回980円なら6,940円)
受け取り拒否(触れられていない)損害金10,000円

押さえるべき日付は2つです。受け取りから9日後以降、次回発送予定日の14日前まで

そして空ボトル・化粧箱・納品書を捨てないこと。この3点があるかどうかで、支払いが約6,000円変わります。

電話は0120-667-768(携帯からは03-6837-1585)で受付は平日10:00〜17:00、公式LINEなら24時間受け付けています。締切ぎりぎりを狙わず、数日早く動いてください。

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✍ この記事を書いた人

解約くん

解約救急車の管理人。さまざまなサービスの解約方法をわかりやすく解説しています。累計1,300件以上の解約手順を調査・記事化。困ったときの「救急車」として、正確でわかりやすい情報をお届けします。

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