引っ越しが決まって、東京電力の電気をどう止めればいいのか調べていませんか。
迷いどころは1つだけです。住所が変わるなら「使用停止」、住所が同じまま会社を変えるなら「切替」で、申し込む先が正反対になります。
使用停止は東京電力エナジーパートナーへ申し込み、切替は新しい電力会社にだけ申し込みます。切替なのに東京電力へ連絡すると、電気が止まってしまいます。
Webの受付は「原則、当日〜31日間まで」。電話は規制料金プランが0120-995-001、電気自由料金プラン・ガス料金プランが0120-995-113で、受付は月〜土の9時〜17時です。
この記事では、申し込みの進め方・3つのケースの違い・立会いや請求の扱い・申し込んだあとの変更方法まで順に見ていきます。
読み終えるころには、退去日から逆算して何日に何をすればよいかが決まります。
この記事でわかること
- 最初に決めるのは「停止か切替か」(申し込む先が逆になる)
- 使用停止を申し込むまでの流れ(当日〜31日先まで受付)
- 停止・切替・解体の3ケース比較(連絡先と止まり方)
- 止める前後で見落としやすいこと(立会い・請求・ブレーカー)
- 申し込んだあとでも日付は変えられる(Webとチャットの締め切り)
- よく聞かれること(当日の電気・連絡先・期限)
- 退去日から逆算する段取り
東京電力をやめるとき、最初に決めるのは「停止か切替か」

家庭向けの電気を売っているのは、東京電力グループの小売会社である東京電力エナジーパートナーです。
名前の似た北海道電力や東北電力とは別法人で、供給エリアも窓口も違います。まずこの会社に対して何を申し込むのかを決めます。
このセクションで解説する項目
引っ越しで止めるなら東京電力へ申し込む
退去日が決まっているのに手続きを忘れると、住んでいない家の電気代を払い続けることになります。
その住所で電気を使う契約を終わらせるのが「ご使用停止」で、公式の「引越しのお手続き」ページから申し込みます。
くらしTEPCO webのアカウントを持っている人は、ログインしたうえで手続きするよう案内されています。持っていなくても申し込めます。
申し込むとWeb受付番号が入った完了メールがすぐ届きます。この番号はあとで内容を確認・変更するときに使うので、消さずに残してください。
申し込んだあとで日付を変えたり取り消したりすることもできます。締め切りは経路によって違うので、あとの章でまとめて見ます。
つまり日程が確定していなくても、いったん申し込んでおいて構いません。他社と比較検討している段階でも、必要に応じて後から直せます。
他社へ切り替えるなら東京電力へは連絡しない
同じ家に住み続けたまま料金を見直したい、という場合はまったく逆の動きになります。
切替の手続きは新しい電力会社がまとめて行うため、東京電力への解約連絡は不要です。切替のタイミングで契約が自動的に終わります。
気をつけたいのは二重連絡です。切替の手続きと別に使用停止を申し込むと、その日に電気が止まる形になります。
切替の段取りは新しい電力会社の案内に従い、東京電力側では何もしない。これが基本の形です。
なお切替の申し込みには、現在のお客さま番号・供給地点特定番号・契約名義・住所が必要になります。検針票か契約情報の確認画面を先に開いておくと早いです。
建物の解体と短期利用には別の窓口がある
実家を取り壊す、退去後にリフォームだけ電気を使いたい。こうしたケースを引っ越しの停止と同じ扱いにすると、途中で行き止まりになります。
電気設備(引き込み線・メーター・アンペアブレーカー)の撤去には事前の申込が必要で、公式は解体日の2週間前までに必ず電話するよう求めています。
しかも「Webで使用停止の申込みをされても受付できません」と明記されています。番号は自由料金プランが0120-995-113、規制料金プランが0120-995-001です。
他社の電力小売事業者と契約中ならその事業者へ、電気の契約がない空き家などは一般送配電事業者(関東エリアは東京電力パワーグリッド)へ連絡します。
リフォームやハウスクリーニング、内覧などで1か月程度だけ電気を使う場合は「短期使用Web」という専用の申込先が用意されています。
賃貸の退去後にオーナー側で内装工事をする、といったケースがこれに当たります。
自分がどの窓口を使うのかは、電気を使う目的と期間で決まります。ここを最初に決めておくと、あとの手続きで迷いません。
入居者が契約を残したまま工事期間の電気代を負担する必要はありません。いったん使用停止を申し込み、必要な人が短期使用で契約し直すほうが筋が通ります。
引っ越しで電気を止める申し込みの進め方

使用停止の申し込みそのものは数分で終わります。
このセクションで解説する項目
STEP1:お客さま番号を用意する
検針票か、Web上の契約情報確認画面でお客さま番号を確かめます。
公式も、契約情報を手元に用意しておくと手続きがスムーズだと案内しています。
STEP2:停止日を決める
公式は「原則、当日〜31日間までのお申込みを承っております」としています。
申込内容や設備の供給状況によっては、当日や翌日など一部の日付を選べないことがあります。
STEP3:引越しのお手続きから申し込む
公式の「引越しのお手続き」ページで、停止と開始のどちらを申し込むかを選びます。
引越し先も東京電力の供給エリアなら、停止と開始をまとめて申し込めます。
STEP4:Web受付番号を控える
申し込みが終わると、11桁のWeb受付番号が入った完了メールが即時に発行されます。
あとで日付を変えたり取り消したりするときに必要になります。
STEP5:停止日の夜0時に電気が止まる
指定した停止日の当日中は、電気をそのまま使えます。
なお太陽光発電などの売電契約もある場合、公式はその契約も電気の使用停止日と同日に解約するとしています。
止まるのは停止日の夜0時です。
申し込む前に、この3つを手元に置く
- ⚠ 検針票または契約情報確認画面
- ⚠ 退去日と、電気を止める日
- ⚠ 最終分の請求書を受け取れる住所
停止・切替・解体で、連絡先も止まり方も変わる

自分がどのケースかを決めてから申し込むと、迷いようがなくなります。
このセクションで解説する項目
| 項目 | 引っ越しでの使用停止 | 他社への切替 |
|---|---|---|
| 申し込む先 | 東京電力エナジーパートナー | 新しい電力会社 |
| 東京電力への連絡 | 必要 | 不要(してはいけない) |
| 電気の状態 | 停止日の夜0時に止まる | 止まらず継続 |
| 用意するもの | お客さま番号・停止日 | お客さま番号・供給地点特定番号・契約名義・住所 |
| 建物を壊す場合 | 設備撤去を伴う別手続き | 該当しない |
プランで電話番号が2つに分かれる
電話で申し込むとき、番号を間違えると掛け直しになります。
規制料金プラン(従量電灯・低圧電力・農事用電力・定額電灯・公衆街路灯など)は0120-995-001です。
電気自由料金プランとガス料金プラン(スタンダードS/L/X、スマートライフS/L、スマートライフプラン、電化上手、とくとくガスプランなど)は0120-995-113です。
どちらも受付は月曜〜土曜の9時〜17時で、日曜・祝日・年末年始は休みです。加入プランが分からない場合は規制料金プランの窓口へかけるよう案内されています。
0120番号は、国際電話や一部のIP電話から使えないことがあります。その場合は規制料金プランが03-6374-8936、自由料金プラン・ガス料金プランが03-6375-9835で、どちらも通話料は自己負担です。
規制料金と自由料金で番号が違う
- ☎ 規制料金プラン=0120-995-001(有料は03-6374-8936)
- ☎ 電気自由料金プラン・ガス料金プラン=0120-995-113(有料は03-6375-9835)
- 🕑 受付は月曜〜土曜の9時〜17時(日曜・祝日・年末年始を除く)
- ❓ 加入プランが分からないときは規制料金プランの窓口へ
切替なら電気は一度も止まらない
「電力会社を変えると一度電気が止まるのでは」と心配される方がいます。
切替の場合は東京電力との契約が終わると同時に新しい会社の契約が始まるため、電気が止まる瞬間はありません。
工事もブレーカーの操作も不要で、ふだんどおり使い続けられます。
切り替わる日付は、新しい電力会社との手続きのなかで決まります。自分で東京電力に日付を指定するものではないため、申し込んだあとは完了の連絡を待つ形になります。
逆に東京電力へ戻したくなった場合も、手続きは同じ考え方です。当社自由料金プランから規制料金プランへ切り替えたい場合の申込先も、公式が別に用意しています。
迷ったときの決め方
判断はシンプルで、住所が変わるかどうかだけを見ます。
住所が変わるなら使用停止、住所が同じなら切替。目的が「退去」か「料金の見直し」かで必要な手続きがまるごと変わるからです。
自分のケースを1行で決める
- ✅ 引っ越して今の家を出る → 東京電力へ使用停止
- ✅ 同じ家で会社を変える → 新しい会社にだけ申し込む
- ✅ 引越し先でも電気を使う → 停止と開始を同時に申し込む
- ✅ 建物を取り壊す → 設備撤去を伴う別手続き
- ✅ 1か月ほど使うだけ → 短期使用Web
止める前後で見落としやすいこと

申し込み自体は簡単なのに、その周辺で誤解が起きやすい手続きです。
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電気の立会いは原則不要
退去日に立ち会うために半日空けておく、という段取りは基本的に要りません。
ご使用開始・停止は、原則、お立会い不要ですが、設備状況などによりお立会いが必要になる場合がございます。その場合、一般送配電事業者(例:東京電力パワーグリッド株式会社)または、当社から連絡いたします。
東京電力エナジーパートナー「電気・ガスの使用開始・停止の際、立会いは必要ですか」より引用
ポイントは、必要になる場合は先方から連絡が来るという点です。連絡がなければ立ち会わなくて構いません。
連絡してくるのは東京電力エナジーパートナーとは限りません。公式は一般送配電事業者の例として東京電力パワーグリッドを挙げています。
知らない番号だからと放置すると立会いの調整ができなくなるので、申し込んだあとしばらくは着信に気をつけてください。
オートロックは電気でもガスでも立会いの理由になる
「オートロックのマンションだと立会いが要る」という話は、ガスだけの条件だと思われがちです。
ところが引越しの申込ページを開くと、電気の側にも同じ記載があります。
【電気ご使用停止にあたって】安全のため、お引越しの際にはブレーカーを「切」にしていただきますようお願いします。現地での作業が必要な場合は、一般送配電事業者が作業を行います。オートロック設備がある物件など、お立会いをお願いする場合は、一般送配電事業者または当社からお電話をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
東京電力エナジーパートナー「引越しのお手続き」より引用
つまりオートロックは電気でも立会いを求められる理由になります。前提は「現地での作業が必要な場合」なので、作業が要らなければ立ち会う必要はありません。
ガスはもっと確実に立会いが要ります。開栓・閉栓の作業と屋内の安全点検が必要だからです。
ただし公式FAQは、ガスメーターが屋外や、オートロックによる通行制限がない場所に設置されている場合は、停止のときの立会いは不要としています。
それでも立会いの約束がなく作業ができないときは、作業員から連絡が来ることがあります。申込時に携帯番号を登録しておいてください。
ブレーカーを切っても契約は終わらない
ブレーカーを落として出ていけば電気代は止まる、と考えていると請求が続きます。
ブレーカーの操作は電気を一時的に止めるだけで、契約そのものを終わらせる手続きではないからです。使用停止の申し込みは別途必要です。
ただし公式は、退出するときは安全のために室内の電気ブレーカーのスイッチを切るよう案内しています。手続きとは別に、これはこれでやっておいてください。
期中解約金はあるが、引越しでの解約は対象外
「東京電力は解約金なし」と書いている記事もありますが、正確ではありません。期中解約金という定めはあります。
「プレミアムプラン」「プレミアムS/L」「長期契約割引(ビジネスパック2年割)」を解約する場合、以下の期中解約金を申し受けます。ただし、契約期間満了日から遡った2か月の間に解約する場合は申し受けません。また、プランの変更や引越しのお申込みをいただき需給契約を解約する場合も、期中解約金を申し受けません。
東京電力エナジーパートナー「引越しのお手続き」【期中解約金について】より引用
読みどころは後半です。引越しの申し込みで需給契約を解約する場合は、期中解約金を申し受けないと公式が明記しています。
この記事の主題である「引っ越しで電気を止める」は、この免除に当たります。プラン変更で解約になる場合も同じ扱いです。
額そのものも公表されています。プレミアムプランとプレミアムS/Lは契約期間1年で3,000円(税込)、2年で5,000円(税込)です。
長期契約割引(ビジネスパック2年割)は契約の大きさで5段階に分かれ、5,000円・10,000円・15,000円・20,000円・25,000円(いずれも税込)となっています。
逆に言えば、この3つ以外のプランには期中解約金の定めが挙がっていません。従量電灯などの規制料金プランやスタンダードS・Lは、この一覧に入っていないということです。
FAXでの申し込みは終了している
公式は、FAXでの引越しや契約変更に関する申込み受付を2019年11月で終了したと案内しています。
耳や言葉の不自由な方向けのFAXは、引き続き利用できます。
また公式は、聴覚や発話に困難のある方と話すための電話リレーサービスにも対応していると案内しています。
公式は各種手続きについて、24時間使えるWebか画面右下のチャットを使うよう呼びかけています。電話が混み合う時期はとくにそちらのほうが早く終わります。
申し込んだあとでも、日付は変えられる

引っ越しの日程は動きます。先に申し込んでおいて、あとから直すこともできます。
このセクションで解説する項目
Webは24時間だが変えられる項目が限られる
申し込んだ内容の確認は、Webから24時間できます。
ただしWebで変えられるのは使用開始日・使用停止日・ガスの立会いに関する情報の3つだけです。それ以外は電話での受付になります。
もう1つ注意点があります。電話やチャットで変更した内容は、Webの確認画面に反映されていません。
チャットなら電気は当日16時まで直せる
チャットからも確認・変更・取消ができ、電気なら使用停止日当日の16時まで受け付けています。受付時間は月曜〜土曜の9時〜17時(祝日・年末年始を除く)です。
最終分の請求書などの郵送先も、このチャットで用件として受け付けています。引っ越し後の住所が決まったら、ここで伝えておくと確実です。
電気とガスをまとめて申し込んでいる場合、締め切りが同じではない点に注意してください。
使用開始は電気もガスも開始日の1営業日前の16時までですが、使用停止は電気が当日16時、ガスは1営業日前の16時と1日ずれます。
なお、ここでいうガスの締め切りは東京ガスネットワークの供給エリアの場合です。それ以外のエリアは受付可能日が違うため、チャットで相談するよう案内されています。
取り消すと再申込は3営業日後から
日程が大きく動いたときに「いったん取り消してから入れ直そう」と考えるのは、実は遠回りです。
お申込みを取消し、あらためてWebからお申込みいただく場合は、3営業日後からお申込みが可能となります。
東京電力エナジーパートナー「引越し申込み後の内容の確認・変更・取消」より引用
取り消しはできても、Webでの入れ直しには3営業日の待ちが入ります。
日付を変えるだけなら、取り消さずに「変更」で処理したほうが早いです。急ぐ場合は電話かチャットで申し込むよう案内されています。
Webとチャットと電話の使い分け
- 🌐 Web=24時間。申込・確認・日付の変更・取消ができる
- 💬 チャット=月〜土9時〜17時。電気の停止は当日16時まで直せる
- 💬 最終分の請求書の郵送先変更もチャットで受け付ける
- ☎ 電話=Webで扱えない用件と、受付可能期間の外の日程
東京電力の解約でよく聞かれること

当日の電気・連絡先・期限・変更の4点について答えます。
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停止日の朝から電気は使えなくなりますか?
使えます。公式は「停止日当日中はご利用いただけます」としています。
止まるのは停止日の夜0時です。
荷物の搬出や掃除を当日おこなっても問題ありません。前日で止める必要はありません。
電話の番号と受付時間を教えてください
規制料金プランは0120-995-001、電気自由料金プラン・ガス料金プランは0120-995-113です。
受付は月曜〜土曜の9時〜17時で、日曜・祝日・年末年始は休みです。月曜や休日明けの終日、平日の9時〜10時はつながりにくいと公式が案内しています。
何日前までに申し込めばいいですか?
公式は「原則、当日〜31日間までのお申込みを承っております」としています。
ただし申込内容や設備の供給状況によって、当日や翌日など一部申し込めない場合があります。受付可能な期間の外を希望する場合はカスタマーセンターへ電話します。
申し込んだあとに日付を変えられますか?
変えられます。Webは24時間、チャットは電気なら使用停止日当日の16時まで受け付けています。
ただし取り消してWebで申し込み直す場合、再申込は3営業日後からになります。日付を変えるだけなら取り消さないでください。
引っ越しでやめると解約金はかかりますか?
かかりません。公式は期中解約金について「プランの変更や引越しのお申込みをいただき需給契約を解約する場合も、期中解約金を申し受けません」としています。
期中解約金の対象として挙がっているのはプレミアムプラン・プレミアムS/L・長期契約割引(ビジネスパック2年割)の3つで、引越しはそこから外れます。
家を取り壊す場合もWebで申し込めますか?
申し込めません。公式は「Webで使用停止の申込みをされても受付できません」と明記しています。
電気設備の撤去が必要になるため、解体日の2週間前までに電話で連絡します。番号は自由料金プランが0120-995-113、規制料金プランが0120-995-001です。
退去日から逆算して、いつ何をするか決める
最後に、退去日を起点にした順番で並べ直します。
電力の解約でつまずくのは手続きの難しさではなく、順番の取り違えです。
下の並びどおりに進めれば、住んでいない家の電気代を払う心配はなくなります。立会いは原則不要ですが、必要になる場合は先方から電話が来ます。
- 引っ越しの日程が決まった時点で、停止か切替かを決める
- 検針票か契約情報確認画面でお客さま番号を確かめる
- Webの「引越しのお手続き」から使用停止を申し込む(受付は当日〜31日先)
- 完了メールの11桁のWeb受付番号を保存する
- 引っ越し後の住所が決まったら、最終分の請求書の郵送先を伝える
- 日程が動いたら、取り消さずに「変更」で日付を直す
- 退去の当日は、荷物の搬出まで電気を使ってからブレーカーを切る
申し込みの入口は東京電力エナジーパートナー「引越しのお手続き」です。
電話番号と受付時間は同社「お問い合わせ・カスタマーセンター」で確認できます。
この記事の内容は2026年9月10日に公式サイトで確認したものです。受付時間や窓口は変わることがあるため、申し込む直前にもう一度見てください。
とくに引っ越しシーズンは電話が混み合います。公式も、24時間使えるWebと画面右下のチャットを先に使うよう呼びかけています。
月曜や休日明けの終日、平日の9時〜10時はつながりにくいと明記されているので、どうしても電話したい場合はその時間帯を外してください。
公式の言い方は「停止日当日中はご利用いただけます」です。
止まるのは停止日の夜0時だと書かれています。
掃除も荷物の搬出も当日にできるので、前日で止める必要はありません。