「プラスキューブの宅配クリーニングを退会したいけど、マイページのどこから手続きすればいいかわからない…」と悩んでいませんか。
結論から言うと、プラスキューブの会員退会はマイページからいつでも申請可能で、違約金や月会費は一切発生しません。
ただし、保管中の衣類や未返却の注文が残っていると退会申請が通らない仕様になっており、ポイントも退会と同時に全失効します。
この記事ではプラスキューブの退会方法・キャンセル手順・ポイント失効ルール・よくある質問を2026年最新情報で徹底解説します。
お問い合わせ窓口0120-41-3775の使い方、保管サービス利用者が退会前にやるべき2ステップ、累積ポイントを無駄にしない消化方法まで網羅しているため、この記事だけで迷わず手続きを進められます。
退会トラブルは事前準備でほぼ防げます。
特にプラスキューブは保管サービス・送料無料・無料しみ抜きといった会員特典が手厚い分、退会で失うメリットも大きく、ポイントの事前消化と保管品の事前返却を済ませてから申請するのが鉄則です。
残注文の確認方法、退会理由の選び方、再入会時の注意点など、実践的なチェックポイントを順番に解説していきます。
この記事でわかること
- プラスキューブを退会する前に知っておくべき4つの要点(マイページ申請・残注文ゼロ条件・ポイント失効・電話キャンセル)
- プラスキューブの退会手順|マイページでの5ステップ(残注文確認→ログイン→退会申請→確認→完了通知)
- プラスキューブの料金プランと会員特典の比較(会員特典・退会後・再入会の3パターン比較)
- 退会前に確認すべき5つのチェックリスト(残注文・保管品・ポイント・支払・キャンセル可否)
- プラスキューブの退会に関するよくある質問(ポイント失効・保管中の対応・再入会条件)
- まとめ(重要ポイントを総整理)
プラスキューブを退会する前に知っておくべき4つの要点

プラスキューブの退会を考えるとき、最初に押さえておきたい要点が4つあります。
「マイページから申請」「残注文ゼロが条件」「ポイントは全失効」「注文キャンセルは電話のみ」という4つの観点から退会ルールの全体像を確認しておけば、申請ボタンを押してから慌てることはありません。
退会後のトラブルを避けるための前提知識として必読の内容です。
マイページからいつでも退会可能
結論として、プラスキューブの会員退会はマイページから24時間いつでも申請できます。
これは公式利用規約に「会員は、マイページ等での手続を経て、いつでも退会することができる」と明記されている仕様で、月会費や年会費は一切発生しません。
たとえば2026年5月1日の深夜0時にマイページから申請しても、所定の項目を入力して送信ボタンを押せばそのまま退会手続きへ進めます。
ただし、退会申請を進めても残注文・保管品・未払い費用のいずれかが残っている場合は申請完了に至りません。
マイページの「注文履歴」「保管状況」「請求履歴」の3画面を事前に開いて、すべてのステータスが完了状態になっているかを必ず確認しましょう。
会員登録自体は無料で月額固定費は発生しないため、急いで退会する必要がない場合は休眠状態のままにしておく選択肢もあります。
残注文・未払い・保管品ゼロが条件
退会手続きを完了させるには、継続中の注文・未払い費用・保管中の依頼品がすべてゼロである必要があります。
これは公式サイトの注意書きに明記されている条件で、ひとつでも残っているとシステム上で退会申請がブロックされる仕組みです。
たとえば保管サービスで衣替えシーズン待ちのコートが1着でも預けられている場合、その返却が完了するまで退会できません。
具体的な事前準備として、退会希望日の2〜3週間前には保管品の返却依頼を出し、進行中の注文がある場合は返却完了まで待つ運用がおすすめです。
未払い費用についてはクレジット決済エラーや銀行振込未着が想定されるため、マイページの請求履歴ですべて「支払済」表示になっているか確認してください。
3条件のうち1つでも引っかかると、退会申請後に「手続きできません」というエラーメッセージが返ってきます。
累積ポイントと会員特典は退会で全失効
プラスキューブを退会すると、累積ポイントと会員ランク・各種特典は退会手続き完了と同時にすべて無効化されます。
これは利用規約に「退会時の累積ポイントその他全ての会員特典等は、退会手続の完了とともに当然に無効となる」と明記された仕様で、退会後にポイント返還を申し立てることはできません。
送料無料・無料しみ抜き・保管サービスといった会員特典も同時に消滅します。
したがって、退会前に「最後のクリーニング注文」でポイントを使い切るのが鉄則です。
ポイントは1ポイント=1円で次回注文に充当できるため、家族の冬物コートや布団クリーニングなど高単価アイテムをまとめて出すと無駄なく消化できます。
再入会しても過去のポイントは復活しないため、ポイント残高がある状態で慌てて退会申請を進めないように注意しましょう。
注文キャンセルは0120-41-3775に電話のみ
進行中の注文をキャンセルしたい場合は、0120-41-3775のフリーダイヤルへの電話連絡のみで受け付けられます。
マイページや問い合わせフォームからのキャンセル依頼は無効扱いとなる運用で、特に集荷バッグが既に発送された後はキャンセル料が発生する点に注意が必要です。
退会と注文キャンセルは別手続きのため、両方ある場合はキャンセルを先に処理してから退会申請を出す流れになります。
たとえば集荷バッグ到着前なら無料キャンセル可能、バッグが手元に届いた後や衣類を入れて返送した後はキャンセル料発生という段階的な料金体系です。
電話受付は平日中心で土日祝は対応外のケースもあるため、退会を急ぐ場合は平日午前中に電話してキャンセル処理を確定させ、その日の午後にマイページから退会申請を出すスケジュールが効率的です。
電話番号0120-41-3775は退会専用ではないため「注文をキャンセルしたい」と最初に明確に伝えましょう。
プラスキューブの退会手順|マイページでの5ステップ

プラスキューブの退会は、正しい手順を踏めば初めての方でもスマホ・PCから5〜10分で完了します。
事前準備から退会完了メール受信までを5つのSTEPに分けて解説します。
所要時間は通常5〜10分程度で、登録メールアドレスとパスワードが手元にあればスムーズに進みます。
このセクションで解説する項目
STEP1:残注文・保管品・未払いを確認
マイページにログインする前に、現在の注文状況・保管品の有無・支払い状況の3点を確認します。
確認方法はマイページの「注文履歴」「保管状況」「請求履歴」の3画面を順に開くのが最も確実です。
「進行中の注文ゼロ」「保管品ゼロ」「未払いゼロ」の3条件をすべて満たしていれば、そのまま退会申請に進めます。
STEP2:マイページにログイン
プラスキューブの公式マイページに登録メールアドレスとパスワードでログインします。
パスワードを忘れた場合は「パスワードを忘れた方」からメール再設定が可能で、5分程度で再ログインできます。
ログイン後はトップ画面右上または下部メニューに「会員情報」「マイアカウント」といった項目が表示されるので、その中から退会関連メニューを探します。
STEP3:会員情報から退会申請を選択
会員情報ページから「退会手続き」「退会申請」といったメニューを選択します。
退会理由を選ぶプルダウンメニューが表示されるので、「料金が高い」「利用頻度が低い」「他社へ乗り換え」などの該当項目をクリックしてください。
退会理由は強制ではなくサービス改善のための任意アンケートのため、答えにくければ「その他」で問題ありません。
STEP4:退会内容を最終確認
退会理由を選択すると、最終確認画面が表示されます。
「累積ポイントが失効すること」「会員特典が消滅すること」「再入会時に過去履歴が復活しないこと」の3項目への同意チェックを求められるため、確認のうえチェックを入れて「退会する」ボタンを押します。
この画面で残ポイントの最終残高も表示されるので、ポイントを使い切れていない場合はここで「キャンセル」を押して一度戻り、追加注文でポイント消化してから再度申請するのがおすすめです。
STEP5:退会完了メールを受信
退会ボタンを押すと、登録メールアドレスへ退会完了通知メールが自動送信されます。
完了メールが届いて初めて会員資格喪失が確定するため、必ず受信を確認してください。
メールが届かない場合は迷惑メールフォルダを確認し、それでも見当たらなければお問い合わせフォームか0120-41-3775へ電話で退会手続きの完了状態を照会しましょう。
完了メールはそのまま保存しておくと、再入会時のトラブル防止になります。
最重要:残ポイント・保管品・進行中注文の3条件をクリアしてから退会申請を出すのが最大のポイントです。
特にポイントは退会と同時に失効するため、最後のクリーニング注文でまとめて消化してから手続きを進めましょう。
完了メールが届かない場合は2〜3営業日待ってから問い合わせ窓口へ確認するのが安全です。
プラスキューブの料金プランと会員特典の比較

プラスキューブは月会費・年会費が不要な無料会員制で、退会時に違約金は一切発生しません。
ただし会員特典が手厚い分、退会で失うメリットも大きいのが特徴です。
会員と退会後・再入会の3パターンで利用条件がどう変わるかを比較し、退会判断の材料として整理しました。
このセクションで解説する項目
会員(無料登録):送料無料+特典付き
プラスキューブの会員は登録無料で、月会費・年会費は一切発生しません。
会員になると全国一律の送料無料(北海道・沖縄・離島を除く)、無料しみ抜き対応、長期保管サービスといった特典が利用できる設計です。
クリーニング1回あたりの送料相場が1,000〜1,500円であることを考えると、年に数回利用するだけでも会員特典の価値は大きいと言えます。
- 登録無料・月会費0円・年会費0円
- 全国一律送料無料(北海道3,850円・沖縄6,600円は別途)
- 無料しみ抜き・保管サービス利用可
月額固定費がゼロのため、「いつ使うかわからないけど登録だけしておく」という休眠会員でもデメリットはゼロです。
利用頻度が下がった場合でも、急いで退会する必要はなく、ポイントが残っていれば次回利用時に充当できます。
退会判断は「再利用予定が完全にない」「アカウント情報を削除したい」といった明確な理由がある場合のみ進めるのが合理的です。
退会後:ポイント・特典消失
退会すると累積ポイント・会員ランク・送料無料・保管サービスといった全特典が同時消失します。
これは規約上の固定ルールで、退会後にポイントだけ復活させる救済措置はありません。
ポイント残高が500ポイント以上ある場合は、最後のクリーニング注文で1,500〜2,000円相当を消化してから退会する運用が損失を最小化します。
- 累積ポイント全額失効(1ポイント=1円)
- 会員ランク・特典消滅(送料無料・保管サービス対象外)
- 過去の注文履歴は閲覧不可(CSなどへ問い合わせ要)
退会後にプラスキューブを再利用したくなった場合は、非会員として通常注文することも可能です。
ただし送料が全国一律負担となり、保管サービスが利用できなくなるなど割高な利用形態になります。
同じ金額を払うなら再入会して会員特典を受ける方が合理的なため、退会する前に「本当に再利用予定はゼロか」を再度自問してから手続きを進めることをおすすめします。
再入会:新規会員と同じ扱い
退会後に再入会する場合は完全に新規会員扱いとなり、過去のポイントや会員ランクは引き継がれません。
同じメールアドレス・住所・氏名でも、システム上は新規アカウントとして再登録され、メール認証から手順を踏み直す必要があります。
初回限定キャンペーン(クーポン配布等)が実施されている場合は、過去会員の再登録が対象外になるケースもあります。
- 新規会員と同じ手順で登録(メール認証から)
- 過去のポイント・ランク・履歴は引継ぎ不可
- 初回限定特典の対象外となる可能性あり
もし再入会の可能性が少しでもある場合は、退会ではなく休眠会員のまま放置する選択肢も検討してください。
月会費がかからないため、休眠状態でも金銭的なデメリットはなく、ポイントも保持されたままになります。
プラスキューブ側からの定期的なメルマガは配信解除設定でストップできるため、「再利用するかもしれない」レベルなら退会せず休眠維持がベストです。
結論:プラスキューブは月会費ゼロのため、退会の金銭的メリットはありません。
退会するのは「アカウント情報を完全削除したい」「個人情報管理を整理したい」といった明確な理由がある場合のみ。
再利用の可能性があるならポイント保持のため休眠維持が圧倒的に有利です。
退会前に確認すべき5つのチェックリスト

プラスキューブの退会手続きに入る前に、押さえておくべきチェックポイントが5つあります。
残注文の確認、保管品の返却、ポイント消化、未払い費用、注文キャンセルの可否という5項目を順番に確認することで、手戻りや想定外の損失リスクを防げます。
1つずつクリアしていけば、退会トラブルの大半は事前に回避できます。
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返却未完了の注文がないかマイページで確認
退会申請する前に、クリーニング中・配送中の注文が残っていないか必ずマイページで確認してください。
1件でも進行中の注文があると退会申請がシステム側で受理されず、エラーメッセージが返ってきます。
マイページの「注文履歴」画面で各注文のステータスが「返却完了」になっているかを最新順にチェックするのが最も確実です。
もしステータスが「集荷中」「クリーニング中」「配送中」のいずれかになっている注文があれば、返却完了通知が届くまで退会申請は待機してください。
宅配クリーニングは集荷から返却まで通常2〜3週間かかるため、退会希望日の3週間前には新規注文を出さない運用が安全です。
注文完了の判定は登録メールへの「返却完了通知」または「配達完了通知」の受信で確認できます。
保管サービス中の衣類は事前に返却依頼
保管サービスに預けている衣類が1着でもある状態では退会できません。
プラスキューブの保管サービスは最長9〜12ヶ月程度の長期預かりが可能なため、預けたまま忘れているケースが起こりやすい点に注意が必要です。
マイページの「保管中アイテム」一覧で残りの預かり品をすべて確認し、退会希望日の2〜3週間前に返却依頼を出しておきましょう。
返却依頼を出してから手元に届くまでは通常1週間〜10日程度かかります。
冬物コートや布団など季節物が保管されている場合、急に退会したくなっても返却完了を待たないと進められません。
退会を検討し始めた段階で、まず保管中の衣類リストを確認し、必要なら「先に返却→現物確認→退会申請」の3ステップで計画的に進めるのが効率的です。
累積ポイントは退会前にすべて使い切る
退会と同時にポイントは全額失効するため、残ポイントは退会前に必ず使い切ってください。
規約上、退会後にポイント復活や換金は一切認められないため、500ポイント以上残っている場合は損失額が500円以上になります。
1ポイント=1円換算で次回クリーニング代金に充当できるため、最後の注文で家族全員分の衣替えクリーニング等にまとめて使うのが効率的です。
もし最後の注文を出してから退会する場合は、その注文の返却完了を待ってから退会申請する流れになります。
返却完了まで2〜3週間かかるため、退会希望日の1ヶ月前にはポイント消化注文を出すスケジュールが理想的です。
ポイント残高はマイページのトップ画面か「会員情報」ページで確認でき、500ポイント未満なら「捨ててもOK」と割り切って早めに退会するのも選択肢です。
未払い費用や請求保留がゼロか確認
クレジットカード決済エラーや銀行振込未着といった未払い費用がある状態では退会できません。
マイページの「請求履歴」「お支払い状況」画面で過去注文すべての支払いステータスが「支払済」になっているかを確認してください。
引落し失敗で「未払い」「再請求中」のステータスが残っていれば、その支払いを完了させてから退会申請に進む必要があります。
もし未払いの心当たりがない場合でも、カード有効期限切れによる引落し失敗が原因のケースが多いため、登録カードの有効期限と現在の有効カードが一致しているかを確認しましょう。
未払い金額が発生している場合は、マイページの再決済リンクから新しいカード情報で支払い直すか、銀行振込で精算してから退会手続きへ進みます。
請求保留状態のまま退会しようとするとエラーが返るため、必ず先にクリアしましょう。
発送中バッグのキャンセルは電話必須
集荷バッグが発送済みの注文をキャンセルしたい場合は、0120-41-3775への電話連絡が必須です。
マイページからのキャンセル操作はできない仕様で、メールやLINEでの依頼も受け付けられません。
退会と注文キャンセルは別手続きのため、両方ある場合は先に電話でキャンセル処理を確定させ、その後にマイページから退会申請を出す順序で進める必要があります。
キャンセル料の発生タイミングは「バッグ発送前」「バッグ到着後」で異なり、バッグ発送前は無料、発送後はキャンセル料が発生します。
バッグに衣類を入れて返送した後のキャンセルはさらに高額になるため、注文を出して早めに気が変わった場合は当日中に電話するのが最も損失を抑えられます。
電話は平日中心の受付で土日は対応外のケースもあるため、平日午前中の連絡を推奨します。
プラスキューブの退会に関するよくある質問

プラスキューブの退会について、実際によく寄せられる質問をQ&A形式で整理しました。
ポイント失効、保管中の対応、注文キャンセル、再入会条件など、読者が最も気にするポイントを優先的に取り上げています。
退会前の疑問解消にお役立てください。
Q. 退会したら累積ポイントはどうなる?
A. 退会手続きの完了と同時にポイントは全額失効します。
規約に「退会時の累積ポイントその他全ての会員特典等は、退会手続の完了とともに当然に無効となる」と明記されており、退会後にポイントを復活させる救済措置はありません。
500ポイント以上残っている場合は、最後のクリーニング注文で必ず使い切ってから退会申請を出してください。
Q. 保管中の衣類があっても退会できる?
A. 保管中の衣類が1着でも残っている状態では退会できません。
プラスキューブの保管サービスは最長9〜12ヶ月の長期預かりが可能なため、預けたままで忘れているケースが頻発します。
マイページの「保管中アイテム」を確認し、退会希望日の2〜3週間前に返却依頼を出して受取完了後に退会手続きへ進む流れが安全です。
Q. 発送済みのバッグはキャンセルできる?
A. 0120-41-3775への電話連絡で可能ですが、発送後はキャンセル料が発生します。
バッグ発送前のキャンセルは無料、発送後は所定のキャンセル料が必要となり、衣類を入れて返送した後はさらに高額になります。
退会前に発送済みバッグが残っている場合は、まず電話でキャンセル処理を確定させてからマイページの退会申請に進むのが正しい順序です。
Q. 退会後に再入会はできる?
A. 再入会は可能ですが、過去のポイント・会員ランク・履歴は引き継がれません。
同じメールアドレス・住所・氏名で再登録しても、システム上は新規会員扱いとなりメール認証から手順を踏み直す必要があります。
初回限定キャンペーンの対象外となる可能性もあるため、再利用の可能性が少しでもあるなら退会せずに休眠会員のままにしておく方が金銭的に有利です。
まとめ
プラスキューブの退会方法について解説しました。
最後に重要ポイントを整理します。
- マイページから24時間いつでも退会申請可能・違約金ゼロ
- 残注文・保管品・未払いの3条件ゼロが退会成立の前提
- 累積ポイント・会員特典は退会と同時に全失効
- 注文キャンセルは0120-41-3775の電話のみ受付
プラスキューブの退会はマイページから簡単に申請できますが、ポイント失効と保管品返却の2点だけは要注意です。
残注文ゼロの確認、保管品の事前返却、ポイントの使い切り、未払い費用の精算をすべて完了させてから、計画的な退会手続きを進めましょう。
保管サービス利用者はさらに「コートを預けたままだった」というパターンが頻発しますので、退会の2〜3週間前から計画的に「保管品返却→ポイント消化→退会申請」の順で進めましょう。
注文キャンセル中の急ぎ退会は電話処理を先に終わらせるのが鉄則です。