「マンゴスティアの定期便をやめたいけれど、電話しないと解約できないのだろうか」と迷っていませんか。
次回分がいつ届くのか分からないまま日にちだけが過ぎ、気づいたら翌月分が発送されていた、という失敗も起こりがちです。
結論として、マンゴスティアの定期便は次回配送予定日の10日前までに手続きすれば解約できます。
窓口はマイページと電話0120-751-348の2ルートあり、電話が苦手な人はマイページだけで完結します。
しかも公式は「購入回数の取り決めはございません」と明記しており、初回1回だけ受け取って解約することも可能です。
この記事では、2026年8月時点の日本新薬ヘルスケア公式ショップの表記にもとづき、解約手順・料金・返品条件・スキップ機能まで順に解説します。
この記事でわかること
- マンゴスティアの解約前に押さえる5つの要点(10日前ルール・縛りなし・返金保証)
- マンゴスティアの解約手順|マイページと電話の5ステップ(画面の進み方まで具体的に)
- 定期便と通常購入の料金・支払い方法を比較(初回2,480円と通常4,980円の差)
- 解約前に確認すべき6つのチェックリスト(締切・受付時間・スキップ・ポイント)
- マンゴスティアの解約に関するよくある質問(返金・再開・引き止めの疑問)
- まとめ(重要ポイントを総整理)
マンゴスティアの解約前に押さえる5つの要点

マンゴスティアの解約でつまずく人の多くは、締切の数え方と窓口の選択肢を取り違えています。
「締切は次回配送予定日の10日前」「窓口はマイページと電話の2つ」「回数縛りなし」「全額返金保証はなし」「スキップという逃げ道がある」の5点を先に押さえれば迷いません。
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解約はマイページと電話の2ルートで受け付けている
マンゴスティアの定期便は、マイページと電話のどちらからでも解約できます。
販売元である日本新薬ヘルスケア公式ショップが、よくあるご質問とご利用ガイドの両方で2つの窓口を並記しているためです。
電話番号はフリーダイヤル0120-751-348で、受付時間は9:00〜17:00(土・日・祝・年末年始を除く)と案内されています。
マイページ側は「お届けを停止」ボタンを押すだけで完結するため、受付時間に縛られず深夜でも手続きできます。
つまり「電話がつながらないと解約できない」という心配は不要で、会員登録さえしていれば自力で止められます。
ご解約ご希望の場合は、0120-751-348までご連絡ください。
また、会員登録をされておりますお客様はマイページよりお手続きが可能です。
締切は「次回配送予定日の10日前」まで
解約の締切は次回配送予定日の10日前で、これを過ぎると定期購入契約は自動で継続します。
特定商取引法に基づく表記に「次回配送日の10日前までに解約のお申し出がない限り、定期購入契約は継続されます」と明記されているためです。
起点になるのは商品が手元に届いた日ではなく、マイページに表示される「次回配送予定日」である点に注意してください。
たとえば次回配送予定日が9月20日であれば、9月10日までに手続きを終える必要があります。
実際の到着日は配送予定日と前後するとも案内されているため、届いた日から逆算する数え方はずれる可能性があります。
締切を確実に守りたいなら、商品が届いた時点でマイページの次回配送予定日を確認しておくのが最も安全です。
購入回数の取り決めはなく初回だけでも解約できる
マンゴスティアの定期便に回数縛りはなく、初回1回を受け取っただけでも解約できます。
公式の商品ページに「購入回数の取り決めはございません」と直接書かれているためです。
ただし同じ枠には「長くご利用いただくことが大切ですので、3回以上のご継続をおすすめしております」という一文も併記されています。
これはあくまで推奨であって義務ではなく、3回未満の解約に違約金が課される旨の記載はありません。
「3回以上」という表記を縛りだと誤解して解約を先延ばしにすると、必要のない回数分だけ支払いが続いてしまいます。
合わないと感じた時点で、締切に間に合うタイミングで手続きして問題ありません。
全額返金保証はなく未開封返品が唯一の救済
マンゴスティアには、いわゆる全額返金保証制度はありません。
公式ショップの特定商取引法に基づく表記にも、よくあるご質問にも、返金保証をうたう記載が見当たらないためです。
その代わりに用意されているのが、商品到着後10日以内の返品受付という一般的な通販ルールです。
お客様都合による返品は未開封の商品に限られ、配送料と手数料は購入者負担になります。
一度開封した商品は返品対象外と明記されているため、「飲んでみて合わなかったから返す」という使い方はできません。
返品を希望する場合は、勝手に送り返さず先に0120-751-348へ電話するのが必須の流れです。
返品に関する重要な注意
事前連絡なしに商品を送り返すと返品を承れないと公式が明記しています。
返品期限は商品到着後10日以内で、開封済みの商品は対象外です。
返送方法の案内を受けるため、必ず先に電話で連絡してください。
解約せずに1回だけ休む「スキップ」も選べる
「まだ在庫が残っている」という理由なら、解約ではなくスキップ(1回お休み)という選択肢があります。
公式のよくあるご質問に「定期便をスキップ(1回お休みなど)できますか?」という項目が用意されているためです。
手続きは電話でもマイページでも可能で、マイページなら「お得な定期便」→「編集する」→「お届けスキップ」と進みます。
次回お届け希望日そのものを後ろへずらす「お届け日の変更」も、同じく編集画面から操作できます。
解約すると初回50%OFFのような割引価格は当然なくなるため、飲み続ける気があるならスキップのほうが有利です。
完全にやめるか一時的に止めるかを、締切前に決めておきましょう。
マンゴスティアの解約手順|マイページと電話の5ステップ

ここからは実際の手続きの流れを、マイページ経由と電話経由の両方でたどります。
迷いやすいのは画面の階層なので、公式が案内している遷移の順番をそのまま示します。
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STEP1:マイページで次回配送予定日を確認する
まず日本新薬ヘルスケア公式ショップのマイページにログインします。
「ご利用中のお得な定期便」→「定期便を管理する」→「お届け日を変更」と進むと次回配送予定日が表示されます。
この日付の10日前が解約の締切なので、先に手帳やスマホのカレンダーへ控えておいてください。
STEP2:「お得な定期便」から解約画面へ進む
マイページのメニューから「お得な定期便」を開き、契約中のマンゴスティアを選びます。
公式のよくあるご質問では「お得な定期便詳細を見る」へ進む流れ、ご利用ガイドでは「定期便を管理する」へ進む流れで案内されています。
表記はページによって差がありますが、いずれも定期便の詳細画面へ入る操作を指しています。
STEP3:「お届けを停止」を選んで確定する
詳細画面の「お届けを停止」ボタンを押すと解約手続きに進みます。
特定商取引法に基づく表記では「お届け日の変更」内の「定期購入を解約する」から進む案内になっているため、画面によって呼び名が違う点だけ意識してください。
確定後は同じ「お得な定期便」の一覧に戻り、次回配送予定が消えているかを必ず確認します。
手続きで陥りやすい落とし穴
10日前を過ぎてから手続きしても、次回分の出荷は止まりません。
その場合は解約が翌回以降に反映され、届いた商品の代金は発生します。
締切が土日祝に重なる電話派の方は、直前の平日までに済ませてください。
STEP4:電話で解約する場合は0120-751-348へ
電話で解約する場合は、フリーダイヤル0120-751-348へかけます。
受付は9:00〜17:00(土・日・祝・年末年始を除く)で、通話料はかかりません。
登録している氏名・電話番号がすぐ答えられるよう手元に用意し、「定期便を解約したい」と伝えれば手続きが進みます。
公式は解約の受付方法として電話とマイページを並記しており、メールでの解約受付には触れていません。
締切が迫っているときにメール連絡だけで済ませようとすると間に合わない可能性があるため、電話かマイページのどちらかで確定させてください。
STEP5:会員登録そのものをやめる場合の手続き
定期便の解約と、公式ショップの会員退会は別の手続きです。
会員をやめたい場合は、マイページの「会員情報」を開き、ページ下部の「退会する」ボタンから進みます。
手続きの詳細は公式のご利用ガイドにも掲載されています。
定期便と通常購入の料金・支払い方法を比較

解約を判断するうえで欠かせないのが、いま支払っている金額と単品購入との差です。
マンゴスティアは1袋60粒(30日分)のソフトカプセルで、価格は購入形態によって2,480円から4,980円まで開きがあります。
前提として、この商品はスキンケア化粧品ではなく日本新薬が販売する機能性表示食品(サプリメント)です。
1日2粒を目安に水などと一緒に飲むタイプで、機能性関与成分は2粒あたりロダンテノンB 160μgと表示されています。
公式ページの届出表示は次のとおりで、届出番号はE44です。
本品はロダンテノンBを含みます。
ロダンテノンBは、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能があります。(届出番号:E44)
アレルギー表示はゼラチンと大豆で、妊娠中・授乳中の方や子どもは使用を控えるよう公式が案内しています。
薬を服用中または通院中の方は医師に相談するよう記載があるため、体質に合わないと感じた場合は継続を無理に迷う必要はありません。
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定期便は初回2,480円・2回目以降2,980円
1袋30日分の定期便は、初回2,480円(税込)、2回目以降2,980円(税込)です。
通常価格4,980円に対して初回50%OFF・2回目以降40%OFFという割引率が公式に明示されています。
送料は販売元負担のため、表示価格以外の追加費用は原則かかりません。
つまり継続すると毎月2,980円が自動で課金され続けることになるため、飲まない月が続くなら早めの判断が得です。
定期便(1袋30日分):初回2,480円/2回目以降2,980円
最も割引率が高く、初回は通常価格から50%OFFで試せるコースです。
- 初回2,480円(税込)/通常4,980円から50%OFF
- 2回目以降2,980円(税込)/40%OFF
- 購入回数の取り決めなし・送料無料
解約の締切は次回配送予定日の10日前で、期限を過ぎると次回分が自動で発送されます。
3袋90日分の定期便は初回8,490円
まとめ買いタイプの定期便は、3袋(90日分)で初回8,490円(税込)です。
3袋の通常価格14,940円に対して43%OFFとなる設定で、1袋あたりに直すと約2,830円になります。
ただし1回の支払額が大きいぶん、解約のタイミングを逃したときの金銭的なダメージも大きくなります。
なお3袋コースの2回目以降の価格は公式に明示されていませんので、継続前にマイページか電話で確認するのが確実です。
定期便(3袋90日分):初回8,490円
1回でまとめて届くため、締切管理の回数を減らしたい人向けのコースです。
- 初回8,490円(税込)/通常14,940円から43%OFF
- 1袋あたり約2,830円で単品より割安
- 2回目以降の価格は公式ページに記載なし
支払額が大きいため、締切を逃したときの負担も1袋コースより重くなります。
通常購入は1袋4,980円で縛りも締切もない
定期便ではない通常購入は、1袋(30日分)4,980円(税込)です。
その都度の単品注文なので、次回配送予定日も解約の締切も存在しません。
定期便の2回目以降2,980円と比べると1袋あたり2,000円の差が出ますが、締切管理から解放されるという価値があります。
「飲む月と飲まない月がある」という使い方なら、定期便を解約して通常購入に切り替える判断も合理的です。
通常購入(1袋30日分):4,980円
割引はありませんが、自動継続も解約の締切もない買い切り型です。
- 1袋4,980円(税込)・送料無料
- 回数縛りなし・次回配送予定日なし
- 定期便2回目以降より1袋あたり2,000円割高
不定期に飲む人は、定期便を解約して必要なときだけ通常購入するほうが管理は楽になります。
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定期便を続けるメリット
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定期便を続けるデメリット
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支払い方法は4種類あるが定期便でAmazon Payは使えない
公式ショップの支払い方法はクレジットカード・後払い・代金引換・Amazon Payの4種類です。
ただしご利用ガイドに「定期便のお支払いでAmazonPayはご利用いただけません」と明記されています。
代金引換を選んだ場合は決済手数料330円(税込)が別途発生し、後払いは請求書発行から14日以内の支払いで手数料無料です。
支払い方法の変更は電話では受け付けておらず、マイページからのみ手続きできる点も押さえておきましょう。
解約前に確認すべき6つのチェックリスト

手続き自体は数分で終わりますが、事前確認を飛ばすと余計な1回分を負担することになりかねません。
ボタンを押す前に、次の6項目を上から順に確認してください。
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解約前に確認すべき6つのチェックリスト
- ✅ マイページで次回配送予定日と締切日を確認した
- ✅ 電話で解約するなら平日9:00〜17:00に発信できる
- ✅ 解約とスキップのどちらが適しているか判断した
- ✅ お届けサイクルの変更ができないことを理解した
- ✅ 未開封の在庫があれば10日以内の返品可否を確認した
- ✅ 保有ポイントの残高と有効期限を確認した
次回配送予定日の10日前を過ぎていないか
最優先で確認すべきは、締切日をすでに過ぎていないかです。
10日前を過ぎた時点で次回分は発送準備に入り、定期購入契約はそのまま継続する扱いになるためです。
マイページの「ご利用中のお得な定期便」から日付を開き、今日との差を数えるのが確実な確認方法です。
もし締切を過ぎていた場合でも、その回の商品を受け取ったうえで次回以降の解約は成立します。
あきらめて放置すると翌々回まで課金が続くため、気づいた時点ですぐ手続きしてください。
電話派は平日9:00〜17:00に間に合うか
電話での解約を選ぶなら、受付時間が平日の9:00〜17:00に限られる点を織り込む必要があります。
公式が土・日・祝・年末年始を受付対象外と明記しているため、締切日が休日に重なると実質的に前倒しになるからです。
たとえば締切が土曜日なら、前日の金曜17:00までに電話を終える必要があります。
この制約を回避したいなら、時間帯に縛られないマイページからの手続きを選ぶのが合理的です。
受付時間に関する注意ポイント
フリーダイヤルは土・日・祝・年末年始につながりません。
締切日が連休に重なると、実際の期限は連休前の営業日まで前倒しになります。
連休をまたぐ場合は、マイページから先に手続きを済ませておくのが安全です。
スキップやお届け日変更で足りないか
在庫が余っているだけなら、解約せずにスキップやお届け日変更で調整できます。
公式のよくあるご質問で、スキップとお届け日の変更がどちらもマイページと電話で受け付けられていると案内されているためです。
解約してしまうと初回50%OFFのような割引条件は当然失われ、再開しても同じ価格に戻る保証はありません。
「もう飲まない」のか「今回だけ不要」なのかを切り分けてから、押すボタンを決めましょう。
お届けサイクルの変更ができない点を理解したか
この定期便はお届けサイクルそのものの変更に対応していません。
公式のよくあるご質問に「お届けサイクルの変更はできかねます」と明確な回答が掲載されているためです。
つまり「2か月に1回に変えて続ける」という調整はできず、代わりに使えるのがスキップとお届け日の変更になります。
ペースが合わないことが解約理由なら、スキップを挟みながら続けるか、通常購入へ切り替えるかの二択で考えるのが現実的です。
未開封の在庫が手元に残っていないか
未開封の商品が残っているなら、商品到着後10日以内は返品を相談できます。
お客様都合の返品は未開封に限って受け付けると、公式が特定商取引法に基づく表記で明示しているためです。
この場合の配送料と手数料は購入者負担になるため、1袋分の金額と送料を比べて判断してください。
返品の可否と返送方法は電話で案内されるので、自己判断で商品を送り返さないことが鉄則です。
保有ポイントを使い切ったか
公式ショップでは購入金額の1%がポイントとして付与され、有効期限は付与から1年です。
定期便を解約しても会員資格自体は残りますが、購入をやめれば実質的に使う機会がなくなるためです。
ポイントは1ポイント1円として次回の買い物に使え、定期便の支払いにも充当できます。
まとまった残高がある場合は、最後の1回にポイントを充てて解約するという順番が無駄になりません。
マンゴスティアの解約に関するよくある質問

最後に、マンゴスティアの解約でよく寄せられる疑問を4つまとめます。
いずれも日本新薬ヘルスケア公式ショップの記載を根拠に回答します。
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初回だけで解約すると違約金はかかる?
違約金の記載はなく、初回だけで解約しても追加費用は発生しません。
公式の商品ページに「購入回数の取り決めはございません」と書かれており、違約金や手数料に関する記載も見当たらないためです。
ただし締切である次回配送予定日の10日前を過ぎていれば次回分は出荷されます。
その回の代金は通常どおり発生するため、実質的な負担を避けたいなら締切前の手続きが必須です。
電話がつながらないときはどうする?
マイページから「お届けを停止」を選べば、電話をかけずに解約できます。
公式が電話とマイページの2つを解約窓口として並記しており、マイページ側には受付時間の制限がないためです。
フリーダイヤル0120-751-348の受付は9:00〜17:00で、土・日・祝・年末年始は対応していません。
締切が迫っている状況では、電話がつながるのを待つよりマイページで確定させるほうが確実です。
解約した定期便をあとから再開できる?
再開できます。
マイページの「お得な定期便」にある「再開する」から手続きします。
公式のよくあるご質問に「解約していた定期便を再開できますか?」という項目が用意されており、電話でも受け付けています。
ただし再開時に初回50%OFFが再適用されるかどうかは公式に記載がありません。
価格条件を確かめたい場合は、再開の操作をする前に0120-751-348へ確認するのが安全です。
解約時に引き止められることはある?
引き止めの有無について、公式が案内している情報はありません。
解約の受付方法は掲載されていますが、電話口でのやり取りの内容までは公開されていないためです。
なおお届けサイクルの変更には対応していないと明記されているため、周期を延ばす形での代替提案は制度上ありません。
やり取り自体を避けたいなら、最初からマイページで完結させるのが最も確実な方法です。
まとめ
マンゴスティアの定期便の解約方法と注意点を解説しました。
最後に、手続きの前に押さえておきたい重要ポイントを整理します。
- 解約の締切は次回配送予定日の10日前まで
- 窓口はマイページと電話0120-751-348の2ルート
- 電話受付は9:00〜17:00(土・日・祝・年末年始を除く)
- マイページは「お得な定期便」→「お届けを停止」で完結する
- 購入回数の取り決めはなく初回のみでも解約できる
- 全額返金保証はなく、未開封なら到着後10日以内に返品を相談できる
- 在庫が余っているだけならスキップやお届け日変更で調整できる
- お届けサイクルそのものの変更には対応していない
マンゴスティアの解約はマイページなら1〜2分で終わりますが、結果を分けるのは締切日を先に確認したかどうかです。
次回配送予定日を開いて10日前の日付を数えてから、「お届けを停止」に進みましょう。
最新の受付条件は日本新薬ヘルスケア公式ショップ「よくあるご質問」でも確認できます。
マイページの「お届けを停止」だけで完結するので、受付時間を気にする必要がありません。
ただし締切の起点は到着日ではなく次回配送予定日です。
届いた箱を開けたその日にマイページを開いて日付を控えておくのが、いちばん確実な自衛策になります。