「LAVA(ラバ)を退会したいけど手続きの流れがわからない…」「違約金や休会との違いを知っておきたい」
そんな不安や疑問を持つ方向けに、この記事ではLAVAの退会ルールを2026年最新情報で完全ガイドします。
結論から言うと、LAVAは退会希望月の前月15日(定休日と重なる場合は14日)までに登録メイン店舗の店頭で退会届を提出すれば解約できます。
ポイントは「前月15日までに登録メイン店舗の店頭のみで申請(電話・Web・アプリ不可)」「会員証+身分証明書を持参」「長期契約は途中解約で最大25,000円の違約金リスクあり」の3点です。
さらに見落としやすいのが水素水・マットキープ・バスタオルなどマンスリーオプションの別途解約です。
本体を退会してもオプションが残ると引落が続くため要注意です。
この記事ではLAVA退会の4つの要点・手順5ステップ・退会/休会/コース変更の比較・チェックリスト・よくある質問を2026年最新情報で徹底解説します。
読み終える頃には、自分にとって最適な「やめ方」が見つかります。
この記事でわかること
- LAVA退会前に知っておくべき4つの要点(締切・違約金・休会・再入会)
- LAVAの退会手順|5ステップ(来店から引落停止確認まで)
- 退会・休会・コース変更の徹底比較(4経路の損得早見)
- LAVA退会前に確認すべき5つのチェックリスト(違約金・引落トラブル防止)
- LAVA退会に関するよくある質問(引き止め・所要時間・強制退会)
LAVA退会前に知っておくべき4つの要点

LAVA退会で押さえるべき要点は「締切日」「違約金」「休会制度」「再入会条件」の4つです。
これらを事前に把握することで、想定外の翌月会費発生・最大25,000円の違約金・再入会時の特典損失といったトラブルを未然に防げます。
締切は前月15日まで(定休日14日)
LAVA退会は「退会希望月の前月15日まで」に手続きを完了する必要があります。
これはLAVAの退会規定で月末ギリギリの申し出を翌月末退会扱いとするためで、16日以降の申請は1ヶ月分の会費が余分に発生します。
たとえば「5月末で退会したい」場合は4月15日までに退会届を提出する必要があります。
定休日と重なる場合は14日が締切となるため、店舗の定休日カレンダーも事前確認が必須です。
提出後も退会月の月末日までスタジオ利用可能なので、申請が早すぎることによる損失はありません。
むしろ余裕を持った申請が確実な解約への近道です。
長期契約途中解約で最大25,000円の違約金
「ずっと割」「1年契約」「2年契約」の途中解約は最大25,000円の違約金が発生します。
これは割引前定価月額と契約時キャンペーン月額の差額分を契約期間途中で精算する仕組みで、契約期間を完走しない場合の補填として設定されています。
解約可能月は契約区分で異なり、キャンペーン入会は4ヶ月目以降、定価入会は3ヶ月目以降から解約申請が可能です。
違約金の実額はプランにより幅があり、1ヶ月で退会すると約15,820円〜上限25,000円が目安です。
完走が必要な期間もプランで異なり(プレミアムは最長15ヶ月・ためし放題は3ヶ月未満で返金なしなど)、正確な条件は契約書での確認が確実です。
支払いは解約申請時に店舗で現金・クレジットカード・各種決済サービスから選択できます。
違約金を放置すると督促状や法的措置に発展する可能性もあるため、無視せず計画的な対応が重要です。
月額2,600円の休会制度で資格維持可能
LAVAには月額2,600円(税込)で1ヶ月単位の休会制度があります。
これは会員資格を保持しながら一時的に通えない期間を凌ぐ管理費として設定されているもので、再開時の再入会金・事務手数料が不要になるメリットがあります。
申請期日は退会と同様、休会希望月前月15日(定休日14日)までです。
ただし休会は復会手続きをしない限り毎月2,600円が自動更新で継続課金され、休会中に支払った管理費は返金されません。
「休んでいるのに引き落とされ続けていた」という事態を避けるため、再開時期の見通しは早めに立てておきましょう。
たとえば仕事繁忙期や妊娠・出産・体調不良など3ヶ月以内に再開予定がある場合は、退会よりも休会の方が総コストで割安になります。
復会も希望月前月15日までに登録メイン店舗で手続きが必要です。
再入会は可能だがキャンペーン特典適用外
退会後の再入会は可能ですが、以前のキャンペーン特典は適用されません。
LAVAは永久会員制のため入会金は再入会時も不要ですが、再登録の際には再登録金5,000円(目安)が必要になる場合があります。
ただし退会から5ヶ月を超えて再登録する場合は再登録金が無料になる扱いが案内されています(時期・店舗で条件が変わるため要確認)。
たとえば「ずっと割」で月額6,800円だった人が再入会する場合、定価月額(10,000円超)で契約することになるケースが一般的です。
ただし期間限定で再入会者向けキャンペーンを実施している時期もあるため、タイミングが合えばお得に戻れる可能性も。
再開予定があるなら休会のまま資格を維持する方が経済的です。
LAVAの退会手順|5ステップ

LAVAの退会は「締切日確認→持ち物準備→登録店舗来店→退会届提出→引落停止確認」の5ステップで完了します。
所要時間は混雑時を除き10〜15分。
電話・Web・アプリでの完結は不可で、本人による登録メイン店舗の店頭手続きが原則です。
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STEP1. 退会希望月の前月15日締切を確認
退会希望月の前月15日(定休日と重なる場合は14日)が締切です。
カレンダーで期日を印付けし、登録店舗の定休日もLAVA公式アプリ・スタジオ掲示で必ず確認してください。
STEP2. 会員証と身分証明書を準備
持ち物は「会員証(LAVA公式アプリまたはカード)」「身分証明書(運転免許証・保険証等)」の2点です。
水素水を契約している場合は「水素水ICチップ」、マンスリー会員証がある場合は「マンスリー証」も併せて持参すると、オプション解約もその場で進められます。
身分証なしでは本人確認ができず、退会届の受付ができないため必ず持参しましょう。
STEP3. 登録メイン店舗のフロントへ来店
登録メイン店舗のフロントで「退会の手続きをしたい」と申し出てください。
混雑するレッスン開始15分前〜終了直後の時間帯は避けるのがスムーズです。
予約は不要です。
引っ越しや転居で登録メイン店舗に行けない場合は、LAVA公式ヘルプセンターから状況を伝えて手続き方法を相談できます。
STEP4. 退会届を記入し控えを受領
フロントで配布される退会届に必要事項を記入し、提出します。
退会届の控え(写し)を必ず受領し、退会日・処理日付を記録しておきましょう。
後日の引落トラブル時の証拠書類になります。
この際、水素水・マットキープ・バスタオル・LAVA安心サポートなどのマンスリーオプションは本体退会と別に解約手続きが必要です。
「退会したのに水素水だけ引き落としが続いた」というトラブルが多いため、加入中のオプションもこの場ですべて解約を申し出てください。
STEP5. 翌月口座引落停止を確認
退会月の翌月に口座引落が停止しているか必ず確認してください。
万が一引落が継続している場合は、退会届の控えを持って速やかに登録店舗へ連絡すれば返金対応が受けられます。
本体会費だけでなく、オプション分の引落が止まっているかも合わせてチェックしましょう。
退会・休会・コース変更の徹底比較

LAVAをやめる方法は「退会・休会・コース変更・途中解約」の4経路があり、再開予定の有無や通う頻度で最適解が変わります。
選択を間違えると違約金・休会費の余分な支払いや、再入会時のキャンペーン特典損失といった金銭的デメリットが発生します。
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退会|会員資格を完全終了する選択
退会はLAVAの会員資格そのものを完全に終了する選択肢です。
これは「もう通うことはない」と確定している場合に最も合理的な手続きで、月額会費・休会費の支払いも完全に停止します。
たとえば引っ越しで通える店舗がない・転職でレッスン時間が確保できない・他の運動に切り替えた、といったケースが該当します。
ただし再入会時にはキャンペーン特典が適用されず再登録金が発生する場合もあるため、3ヶ月以内に再開する可能性があるなら退会より休会が経済的です。
休会|月額2,600円で1ヶ月単位の停止
休会は月額2,600円(税込)で1ヶ月単位の通会停止ができる制度です。
これは会員資格を維持したまま事務管理費だけを支払う仕組みで、復会時の入会金・事務手数料が不要になるメリットがあります。
ただし休会は自動更新で、復会手続きをしない限り毎月2,600円が継続課金されます。
休会中の管理費は返金されないため、再開の見込みが立たないなら退会に切り替えた方が無駄がありません。
たとえば仕事繁忙期・妊娠出産・体調不良・短期出張など、3ヶ月以内に再開予定がある場合に最適な選択肢です。
申請も復会も希望月前月15日(定休日14日)までに登録店舗で手続きが必要です。
コース変更|回数・店舗数の縮小
コース変更は通う頻度や利用可能店舗数を縮小する手続きです。
これは「通う頻度を下げたいだけで完全にやめる必要はない」場合に、違約金なしで月額負担を軽減できる方法です。
たとえばマンスリーフリー(通い放題)から月4回プランへの変更、全店舗利用から登録店舗のみへの変更などが該当します。
ただしコース変更には手数料1,200円(税込)がかかり、申請期日は退会・休会と同じ前月15日締切です。
手数料はかかるものの解約金・休会費は発生しないため、「行きたいけど月額が負担」と感じる人はまず検討すべき選択肢です。
途中解約|長期契約破棄と違約金
「ずっと割」「1年契約」「2年契約」の契約期間途中での解約には最大25,000円の違約金が発生します。
これは割引前定価月額と契約時キャンペーン月額の差額分を精算する仕組みで、契約期間中の割引適用分の補填として位置づけられています。
違約金の実額は約15,820円〜上限25,000円とプランにより幅があります。
解約可能月はキャンペーン入会で4ヶ月目以降、定価入会で3ヶ月目以降と契約区分で異なります。
違約金を支払わず放置すると督促状・債権回収会社からの連絡・少額訴訟といった法的措置に発展する可能性があります。
支払いが厳しい場合は無視せず分割対応を相談しましょう。
4経路の比較表(コスト・条件・推奨ケース)
4経路をコスト・条件・推奨ケースで比較すると以下のとおりです。
| 選択肢 | 月額コスト | 申請期日 | 推奨ケース |
|---|---|---|---|
| 退会 | 0円(完全停止) | 前月15日まで | 引越・転職で通えない |
| 休会 | 2,600円(税込・自動更新) | 前月15日まで | 3ヶ月以内に再開予定 |
| コース変更 | 変更後プラン額+手数料1,200円 | 前月15日まで | 通う頻度を下げたい |
| 途中解約 | 差額(約15,820円〜上限25,000円) | 解約可能月以降 | 長期契約期間中の解約 |
この比較から、「3ヶ月以内に再開予定なら休会」「引越・転職で通えないなら退会」「頻度を下げたいだけならコース変更」が最適解の早見表となります。
なお金額はプランや時期で異なるため、正確な額は契約書や登録店舗での確認が確実です。
LAVA退会前に確認すべき5つのチェックリスト

LAVA退会前に必ず確認すべき5項目は「締切日」「契約区分」「持ち物」「退会届控え・オプション解約」「翌月引落停止確認」です。
1つでも漏れると、翌月会費の余分発生・最大25,000円の違約金トラブル・引落継続事故の原因になります。
特にオプションの解約漏れによる引落継続は見落としやすいため要注意です。
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前月15日(定休日14日)までに来店申請
退会希望月の前月15日までに登録メイン店舗の店頭で来店申請を完了する必要があります。
これは16日以降の申請が翌月末退会扱いになり、1ヶ月分の会費が余分に発生するためです。
月会費1万円なら1万円損する計算です。
店舗の定休日と重なる場合は14日が締切となるため、定休日カレンダーも事前確認が必須です。
「来週でいいや」と先延ばしにせず、退会を決めたらその週のうちに来店するのが最も確実な方法です。
契約区分と解約可能月の確認
「ずっと割」「1年契約」「2年契約」など長期契約中なら、解約可能月を必ず確認してください。
これは契約期間途中での解約には最大25,000円の違約金が発生するためで、解約可能月以降に手続きすれば違約金を回避できる可能性があります。
キャンペーン入会は4ヶ月目以降、定価入会は3ヶ月目以降が解約可能月です。
契約書・契約時のメール・LAVA公式アプリのマイページから契約開始日と契約期間を確認し、解約可能月のタイミングを狙って退会申請することで違約金を最小化できます。
会員証と身分証明書の準備
退会届の受付には会員証と身分証明書(運転免許証・保険証等)の2点が必須です。
これは本人確認書類なしでは退会届の受付ができないためで、忘れると再来店が必要になり締切日に間に合わなくなる可能性もあります。
会員証はLAVA公式アプリまたは紙のカードのどちらでも可です。
水素水やマンスリーオプション契約者は「水素水ICチップ」「マンスリー証」も持参するとオプション解約が同時に進みます。
来店前に「会員証+身分証明書」のセットを必ずバッグに入れる習慣をつけ、忘れ物による再来店ロスを防ぎましょう。
退会届の控えとオプション解約
退会届の控え(写し)を必ず受領し、同時にマンスリーオプションの解約も忘れず申し出てください。
控えは後日「退会したのに引落が続いている」というトラブルが発生した際の証拠書類になるためで、控えがないと処理日付・退会日の証明が困難になります。
また水素水・マットキープ・バスタオル・LAVA安心サポートなどのオプションは本体退会と別に解約が必要で、止め忘れると本体を退会してもオプション料金だけ引き落とされ続けます。
受領した控えはスマホで撮影しクラウドにも保管しておくと紛失リスクを減らせます。
「控えはいりますか?」と聞かれたら必ず「いただきます」と即答してください。
翌月口座引落停止の確認
退会月の翌月に口座引落が停止しているか必ず確認してください。
これは手続き処理ミスや退会届未処理による引落事故が稀に発生するためで、放置すると毎月会費が引き落とされ続けるリスクがあります。
引落予定日の翌日に銀行アプリ・通帳記帳・カード明細でLAVAからの請求がないことを確認しましょう。
本体会費だけでなくオプション分の引落も止まっているかを合わせてチェックしてください。
万が一引落が継続していた場合は、退会届の控えを持って速やかに登録店舗へ連絡すれば返金対応が受けられます。
連絡が遅れるほど返金交渉が難航するため、確認を最優先してください。
LAVA退会に関するよくある質問

LAVA退会で実際に多く寄せられる質問4項目を、2026年最新の運用情報をもとに解説します。
店舗外退会・解約金・引き止め対応・再入会条件はトラブルになりやすいポイントなので、契約者・解約検討者ともに事前に把握しておくことが重要です。
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Q1.店舗に行かずに退会できますか?
A.原則、登録メイン店舗の店頭で本人手続きが必要です。
これはLAVAの規約で退会届の書面提出と本人確認が義務付けられているためで、電話・Web・アプリ・代理人による手続きは原則不可です。
怪我・病気・出産・遠方転居といったやむを得ない事情がある場合は、LAVA公式ヘルプセンターから個別相談が可能です。
ただしフォーム経由でも必要書類の郵送・電話面談などの代替手続きが求められるため、可能な限り来店での手続きを優先してください。
Q2.退会時の解約金はいくらかかりますか?
A.長期契約途中解約で最大25,000円の違約金が発生します。
これは「ずっと割」「1年契約」「2年契約」など割引適用契約の途中解約時に、定価月額とキャンペーン月額の差額分を精算する仕組みで、実額は約15,820円〜上限25,000円とプランにより幅があります。
マンスリー契約・レッスンチケット会員には解約金は発生しません。
ただし水素水などのマンスリーオプションは別途解約が必要です。
キャンペーン入会で4ヶ月目以降、定価入会で3ヶ月目以降が解約可能月。
解約可能月以降の解約なら違約金は発生しないため、契約開始日から逆算して退会タイミングを計画しましょう。
Q3.「退会できない」「引き止められた」場合の対応は?
A.「退会を希望します」と明確に意思表示すれば手続きは進みます。
これは利用者にはいつでも契約解除を申し出る権利が消費者契約法上認められているためで、店舗スタッフの引き止めに応じる義務はありません。
「まだ回数が残ってますよ」「キャンペーンがありますよ」と言われても、書面で退会届を提出すれば正式に手続きが進みます。
不快な対応が続くようならLAVA本部のお問い合わせ窓口に直接連絡することも可能です。
曖昧な返答を避け、退会の意思を明確に伝えることが最大のコツです。
Q4.退会後の再入会はできますか?
A.可能ですが以前のキャンペーン特典は適用外です。
LAVAは永久会員制のため入会金は不要ですが、再登録金5,000円(目安)が必要になる場合があります。
ただし退会から5ヶ月を超えると再登録金は無料になる扱いが案内されています(時期・店舗で条件が変わります)。
ただし期間限定で再入会者向けキャンペーンを実施している時期もあるため、タイミングが合えばお得に戻れる可能性も。
3ヶ月以内に再開予定があるなら退会より月2,600円の休会制度活用が断然お得です。
再入会を前提とするなら、まずは休会で資格を維持しましょう。
まとめ|LAVA解約は「前月15日締切+登録店舗手続き」の2本柱
LAVA退会のポイントを最後に整理します。
- 退会希望月の前月15日(定休日14日)までに登録メイン店舗の店頭で来店申請(電話・Web・アプリ不可)
- 持ち物は会員証+身分証明書(運転免許証・保険証等)の2点+オプション契約者は水素水ICチップ・マンスリー証
- 長期契約(ずっと割・1年・2年)途中解約で最大25,000円の違約金発生(実額は約15,820円〜とプランで幅あり)
- 解約可能月はキャンペーン入会4ヶ月目以降、定価入会3ヶ月目以降
- 水素水・マットキープ・バスタオル等のマンスリーオプションは本体退会と別に解約が必要
- コース変更は手数料1,200円(税込)+前月15日締切で違約金なし
- 3ヶ月以内に再開予定なら月2,600円の休会制度活用がお得(自動更新のため止め忘れ注意)
- 退会届の控えを必ず受領し翌月口座引落停止を確認
- 再入会は可能だがキャンペーン特典は適用外、再登録金5,000円(退会後5ヶ月超で無料・入会金は不要)
LAVA解約は「前月15日締切+登録店舗での本人手続き」の2本柱を押さえれば失敗しません。
退会後も退会届の控え保管とオプション解約・翌月引落停止確認まで気を抜かず、安心してLAVAから卒業しましょう。