「アイリーヌの定期便を解約したいけど、電話がつながる時間に休みが取れない」と困っていませんか。
「解約は電話のみ」と書かれた情報を見て、平日の昼間まで手続きを先延ばしにしている方も少なくありません。
結論から言うと、アイリーヌの定期便はお問い合わせページ・メール・LINE・電話の4つから連絡でき、電話は必須ではありません。
締切は次回発送予定日の10日前までで、電話(0120-22-0814)の受付は10:00〜18:00・土日祝休みです。
そして最も見落とされているのが、初回で解約すると差額を請求される場合があり、その入金を確認するまで解約手続きが始まらないというルールです。
この記事では、4つの窓口の使い分け、10日前の逆算方法、現在の料金、そして差額調整の仕組みまでを公式の一次情報だけを根拠に整理します。
アイリーヌは夜寝る前に塗ってふたえのクセ付けをする夜用二重美容液で、定期便は1本2mlが約30日分という設計になっています。
この記事でわかること
- 解約でまず押さえる5つの事実(「電話のみ」が誤りである理由)
- 解約手続きの5ステップ(10日前の逆算と伝える内容)
- 締切までの残り日数で窓口を選ぶ(土日祝をまたぐ場合の判断)
- 解約前に確認する6項目(料金・送料・返品条件)
- 解約に関するQ&A(締切超過・再開・二重が戻る不安)
- まとめ(要点と進め方の3段)
アイリーヌの解約でまず押さえる5つの事実

アイリーヌの解約でつまずく原因は、手続きの難しさではなく窓口と締切の思い込みにあります。
まずは公式の記載から、判断に必要な事実を5つだけ押さえます。
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連絡経路は電話だけではない(「電話のみ」は誤り)
アイリーヌの定期便は、お問い合わせページ・メール・LINE・電話のどれからでも解約を申し出られます。
ご利用ガイドが「解約・休止は次回発送の10日前までにお問合せページまたはメールもしくはお電話 0120-22-0814(受付時間10:00〜18:00 土日・祝日休み)にてご連絡ください」と定めているためです。
さらに特定商取引法に基づく表記には「LINE公式アカウントのリッチメニュー『Q&A』チャット窓口からもお手続き可能です」とあり、LINEを含めて4経路になります。
実際にお問い合わせフォームの用件欄には「返品・キャンセルについて」という選択肢が用意されており、Webから申し出る導線が実在します。
公式の窓口:お問い合わせ|ププストア公式/ご利用ガイド|ププストア公式/特定商取引法に基づく表記|ププストア公式
締切は次回発送予定日の10日前まで
解約・停止の連絡は、次回発送予定日の10日前までに届いている必要があります。
公式はその理由を「発送準備との兼ね合いもありお時間が必要となる為」と説明しており、締切を過ぎた分は止められません。
肝心の次回発送予定日は「お買い上げ明細書」または「マイページ」で確認できます(商品ページでは「納品書」という呼び方もされています)。
商品が届いた日にどちらかを開き、10日前の日付をカレンダーに入れておくのが最も確実な事故防止策です。
初回で解約すると差額調整が入る
「初回だけ安く試して解約すれば実質ノーリスク」という理解は、公式の記載と食い違います。
特定商取引法に基づく表記の「定期便 差額調整について」欄が「定期コースでは、初回で解約・休止の場合は通常購入扱いとして購入金額との差額を請求いたします」と定めているためです。
同じ欄には差額の計算式も掲載されており、アイリーヌについては「アイリーヌ1本定期価格:4,490円(税込)+送料330円(税込)-購入金額(税込)=差額(税込)」という新価格(2026年6月〜)の式が示されています。
式を読み解くと、4,490円と送料330円を足した4,820円が基準額で、実際に支払った金額がこれを下回るときに差額が生じるという意味になります。
キャンペーン価格や送料無料の適用で支払額が基準額より少なかった場合ほど、請求される差額は大きくなります。
最重要:差額を払うまで解約は完了しない
公式は「お支払いを確認後、解約手続きを開始させていただきます」と定めています。
続けて「お支払いを確認できない場合は、手続きが完了しておりませんので次回発送予定日に定期便2回目を発送させていただきます」とも明記しています。
つまり10日前までに連絡しても、差額を入金しないうちは2回目が発送されます。
初回で解約する場合は、連絡だけで終わらせず請求された差額の支払いまで完了させてください。
なお「特別なご理由なく」初回のみ解約した場合が対象と書かれているため、肌に合わなかった等の事情があるなら必ずその旨を伝えてください。
逆に基準額と同額を支払っていれば差額は発生しないため、連絡時に差額の有無と金額を必ず確認してください。
継続条件の書き方が商品ページと法定表示で違う
ここは公式サイト内で記載が割れているため、注意して読む必要があります。
アイリーヌの商品ページは「アイリーヌ定期便」「アイリーヌ3本定期便」の両方について「契約期間は特にございません」と書いています。
一方で特定商取引法に基づく表記の「定期便について」欄には、「休止・解約をご希望の際は2回目の商品をお受け取りいただいたのち、次回の発送日の10日前までに」という記述があります。
公式サイト内で記載が割れている点に注意
「契約期間なし」と「2回目の受け取り後」が同じ公式サイト内に併存しています。
法定表示はショップ全体の共通ルールで、商品ページはアイリーヌ個別の説明という関係です。
アイリーヌのQ&Aにも「※一部定期便は最低3回(3か月)以上のご継続(ご購入)をお約束を条件でご案内しております。」という但し書きがあります。
自分が申し込んだコース名を、明細書かマイページで必ず確認してください。
判断がつかない場合は、解約の連絡と同時に継続条件も窓口で確認するのが安全です。
2回目から届く本数と周期が変わる
アイリーヌ定期便は初回1本、2回目は約30日後に2本、3回目以降は約60日ごとに2本という変則的な設計になっています。
公式の説明は「初回1本2ml(30日分)、約30日後に2回目2本4ml(60日分)、3回目以降2本4ml(60日分)を約60日毎に」というものです。
つまり2回目の請求額は初回の倍以上になり、3回目以降は締切の間隔が30日から60日へ伸びます。
「毎月同じ日に届く」と思って締切を計算すると10日前を外すので、周期が変わる点を必ず頭に入れてください。
アイリーヌの解約手順|5ステップ

ここからは実際の流れを5ステップで示します。
作業そのものは短く済みますが、最初の2ステップで締切を外すと後戻りできないため順番どおりに進めてください。
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STEP1:次回発送予定日を確認する
同梱されている「お買い上げ明細書」か、会員ログイン後の「マイページ」で次回発送予定日を確認します。
初回から2回目までは約30日、3回目以降は約60日ごとなので、手元の商品が何回目かによって日付が変わります。
明細書を捨ててしまった場合は、マイページから同じ情報を確認できます。
STEP2:10日前を逆算する
確認した次回発送予定日から10日を引き、その日を締切としてカレンダーに登録します。
電話は土日祝が休みなので、締切日が土日祝に重なる場合は直前の平日までに前倒しする必要があります。
前倒しが難しいなら、24時間送信できるメールやお問い合わせページに切り替えてください。
たとえば次回発送予定日が9月20日なら締切は9月10日で、その9月10日が日曜なら直前の平日である9月8日までに電話することになります。
STEP3:窓口を選んで連絡する
締切までの残り日数に応じて、次のH2で示す基準に沿って4つの窓口から1つを選びます。
残り日数が少ないほど、その場で受付を確認できる電話の優先度が上がります。
STEP4:必要事項を伝える
公式は連絡時に伝える内容として「会員様のお名前、ご登録のお電話番号、商品名、休止・解約理由」を挙げています。
ププストアはアイリーヌ以外にも複数ブランドを扱っているため、商品名を「アイリーヌ」と明記すると取り違えを防げます。
解約理由は「肌に合わなかった」「使い切れずに余っている」など、事実を短く書けば十分です。
STEP5:差額の精算と完了を確認する
初回で解約する場合は、差額の請求額を確認し、入金まで済ませて初めて手続きが動き出します。
公式が「お支払いを確認できない場合は、手続きが完了しておりませんので次回発送予定日に定期便2回目を発送させていただきます」と明記しているためです。
2回目以降の解約なら差額調整の対象外ですが、最低継続回数が設定されたコースは別なので、完了したかどうかは窓口の回答で確認してください。
解約時の注意ポイント
連絡しない限り定期便は自動で更新され続けます。
公式は「お客様より、お問合せページまたはメール、LINE、お電話にて解約または停止のご連絡をいただくまでは自動的に定期便は更新されます」と明記しています。
放置しても止まらないため、使わなくなった時点で必ず連絡してください。
電話の受付は10:00〜18:00で土日・祝日は休みです。
締切までの残り日数で窓口を選ぶ

窓口が4つあるとかえって迷うので、判断軸を「締切まで何日あるか」の1本に絞ります。
受付時間と返信までのタイムラグが読めるかどうかで、選ぶべき窓口が変わるためです。
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| 窓口 | 連絡先 | 受付時間 |
|---|---|---|
| 電話 | 0120-22-0814(通話料無料) | 10:00〜18:00(土日・祝日休み) |
| メール | info@pupustore.com | 24時間送信可(返信は営業時間内) |
| お問い合わせページ | 公式サイトのCONTACT | 24時間送信可(返信は営業時間内) |
| LINE公式アカウント | リッチメニュー「Q&A」 | 24時間送信可(一部コースは受付不可) |
残り3日以内なら電話一択
締切まで数日しかないなら、その場で受付を確認できる電話が最も確実です。
メールやフォームは送信した時点では受付が確定せず、返信までのタイムラグが読めないためです。
とくに初回解約は差額の入金まで手続きが動かないので、金額をその場で聞ける電話のほうが精算まで早く終わります。
なおこのフリーダイヤルは利用者専用で、営業目的の連絡は問い合わせフォームへ回すよう公式が明記しています。
余裕があるならメールかフォーム
締切まで1週間以上あるなら、送信内容が手元に残るメールかお問い合わせページが向いています。
フォームは用件欄で「返品・キャンセルについて」を選ぶ形式で、氏名・住所・電話番号・メールアドレスの入力欄が用意されています。
単に量が余っているだけなら、同じ欄にある「定期頻度の変更について」を選んで周期を延ばす選択もできます。
ただし公式は「次回発送希望日が未定の場合は【解約】として承ります」としているので、延期を選ぶなら希望日を必ず指定してください。
LINEは手軽だが例外がある
LINE公式アカウントのリッチメニュー「Q&A」からも解約手続きができます。
ただし同じ箇所に「一部定期コースではLINEにて解約受付できない場合もございます」という注記が付いています。
LINEで申し出て「このコースは受け付けられない」と返ってきた場合、そこから電話やメールに切り替える時間が必要になります。
締切まで余裕がない状況では、最初から電話を選ぶほうが取りこぼしがありません。
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メール・フォーム・LINEの利点
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電話以外を選ぶときの注意
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アイリーヌを解約する前に確認しておく6項目

解約そのものより、その前後で発生するお金の扱いのほうがつまずきやすいポイントです。
公式の記載から、金額に直結する順に6項目を整理します。
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現在の料金は3つの買い方に分かれる
商品ページから申し込めるのは通常購入・定期便・3本定期便の3つです。
どれに申し込んだかで請求金額も締切の周期も変わるため、まず自分のコース名を確認してください。
通常購入:7,800円(税込)
定期の縛りも締切管理もない単品購入です。
- 1本 7,800円(税込)
- 自動更新なし・解約手続き不要
- 送料は別途かかる
定期便の初回価格と比べると割高ですが、初回解約の差額調整という論点が最初から発生しません。1本だけ試したい人にはこちらのほうが手間がかかりません。
定期便:初回4,490円(税込・約42%OFF)
初回は1本2ml(30日分)を4,490円(税込)・手数料無料で受け取れるコースです。
- 初回:1本 4,490円(税込)・約42%OFF
- 2回目は約30日後に2本 8,980円(税込)+送料330円
- 3回目以降も2本 8,980円(税込)で約60日ごと
- 初回の送料は可視の公式ページに明記がなく要確認
2回目以降は本数が2本になるため請求額が倍以上になります。初回で解約する場合は差額調整の対象で、公式の式は「4,490円+送料330円−購入金額=差額」です。
3本定期便:11,020円(税込・約52%OFF)
3本6ml(90日分)を約90日毎に届ける、まとめ受け取り型のコースです。
- 2回目以降も11,020円(税込)+送料330円
- 約90日毎のお届けで締切の間隔も長い
- 商品ページは「契約期間は特にございません」と記載
周期が長いぶん締切を忘れやすく、気づいたときには次回分が発送済みというケースが起きやすいコースです。受け取った時点で次回発送予定日の10日前をカレンダーに登録しておいてください。
送料は全国一律で決まっている
送料は全国一律で、ゆうパケット330円・ゆうパック550円(いずれも税込)と公式が定めています。
アイリーヌの定期便は商品ページで「2回目以降は2本ずつお届けで価格は8,980円(税込)+送料330円(税込)」と示されており、ゆうパケット扱いです。
差額調整の式にも送料330円が組み込まれているため、解約時の精算でも送料は計算に入ります。
このほか、利用者都合で急ぎの対応が必要になった場合の緊急対応サービス1,100円という項目も設定されています。
返品は6つの条件をすべて満たす場合のみ
アイリーヌには返金保証が設けられておらず、返品も6条件をすべて満たす場合に限って受け付けられます。
公式は「お客様のご都合による返品や、期限を過ぎたご連絡、事前のご連絡がない返品については一切お受けできかねます」としています。
返品が認められる6つの条件
- ✅ お客様都合によるものではないこと
- ✅ 事前に連絡し会社が承諾した商品であること
- ✅ 商品到着後8日以内の連絡であること
- ✅ 商品が未開封であること(明細書同梱)
- ✅ 返送料を自分で負担すること
- ✅ 追跡番号がある宅配便で返送すること
公式は「外箱(レターパック・封筒)の開封においても開封済となります」と定義しているため、中身を出していなくても対象外になる場合があります。
事前連絡なしの返送は受け取ってもらえない
返したい場合は、送る前に必ず連絡して承諾を得る必要があります。
公式は「事前にご連絡なく商品をご返品頂いた場合、商品をお受け取り出来かねますのでご了承ください」と明記しています。
さらに「再送が発生した場合は再送手数料(税込550円)をご請求させていただきます」とされており、勝手に送り返すと費用が増えます。
なお品質不良や配送事故による返品であれば、返送料は会社側の負担になると公式が区別しています。
定期便の解約と会員登録は別物
定期便を解約しても、マイページを使うための会員登録はそのまま残ります。
ププストアはマイページで次回発送予定日や支払い方法を管理する仕組みになっており、定期便の契約とアカウントが分かれているためです。
アカウント自体も削除したい場合は、定期便の解約とは別にその旨を窓口へ伝える必要があります。
延期は最長半年・希望日は必ず指定する
在庫が余っているだけなら、解約ではなく発送日の延期で対応できます。
公式は「定期便の発送日変更は最長で半年先まで延期可能です」としており、一時的に止めたいだけならこちらが向いています。
ただし続けて「次回発送希望日が未定の場合は【解約】として承ります」とも書かれている点に注意してください。
いったん解約すると初回特別価格は「1世帯につき1回まで」なので再適用されません。
まだ使う可能性が残っているなら、日付を決めたうえで延期を申し出るほうが金額面で有利になります。
アイリーヌの解約に関するQ&A

最後に、公式の記載だけでは判断しにくい4つの疑問に答えます。
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Q. 電話しないと解約できませんか?
A. お問い合わせページ・メール・LINEからも申し出られます。
ご利用ガイドが「解約・休止は次回発送の10日前までにお問合せページまたはメールもしくはお電話にてご連絡ください」と定め、法定表示がLINEの窓口を追加しているためです。
ただしLINEは一部の定期コースで受付できない場合があると注記されているので、締切が近いときは電話を選んでください。
Q. 10日前を過ぎてしまったらどうなりますか?
A. 次回分は届きますが、連絡済みなら次月以降が止まります。
公式は「次回発送予定日の10日前を過ぎますと商品の発送準備に入ってしまうため次月以降の休止となりますのでご注意ください」と説明しています。
締切を過ぎた分の発送は止められませんが、その連絡自体は有効に扱われるため、改めて連絡し直す必要はありません。
届いてしまった商品は自己都合の返品を受け付けられないため、受け取ったうえで使い切るしかありません。
Q. 使うのをやめたら二重は元に戻りますか?
A. 元のラインに戻る場合があると公式が説明しています。
公式のよくあるご質問は「本物ふたえが形成されたとしても、何もしないとまた元の二重のラインや一重に戻ってしまう場合がございます」としています。
継続期間の目安についても「平均して3か月〜半年間程ご継続いただいた方から多くのお喜びのお声をいただいております」と案内しています。
効果が出ないことを理由に早期解約を考えている場合は、この目安と自分の使用期間を照らし合わせてから判断してください。
Q. 解約したあとにまた始められますか?
A. 再開はできますが初回特別価格は使えません。
公式は初回特別価格について「1世帯につき1回までです」と明記しており、2度目の申し込みでは適用されないためです。
再開の可能性が残っているなら、解約ではなく発送日の延期を選んだほうが金額面で有利になります。
まとめ|アイリーヌの解約は窓口選びと差額の精算で決まる
アイリーヌの解約について、公式一次情報で確認できた要点を整理します。
- 連絡経路:お問い合わせページ・メール・LINE・電話の4つ。「電話のみ」は誤り
- 締切:次回発送予定日の10日前まで。過ぎた分は届くが次月以降は止まる
- 電話:0120-22-0814(通話料無料)/10:00〜18:00・土日祝休み
- メール:info@pupustore.com。フォームは「返品・キャンセルについて」を選択
- LINE:リッチメニュー「Q&A」から。一部コースは受付不可
- 初回で解約:通常購入扱いで差額を請求される場合がある。式は「4,490円+送料330円−購入金額」で基準額は4,820円
- 最重要:差額の入金を確認するまで解約手続きは始まらず、2回目が発送される
- 料金:通常7,800円/定期初回4,490円/2回目以降2本8,980円+送料330円
- 3本定期便:90日毎に11,020円+送料330円
- 継続条件:商品ページは「契約期間なし」、法定表示は「2回目の受け取り後」で記載が割れている
- 延期:最長半年まで可能。ただし希望日が未定だと解約扱いになる
- 返品:6条件すべてを満たす場合のみ。外箱を開けた時点で開封済み扱い
- 販売元:株式会社AND THE SOIL.(福岡市中央区高砂1-11-1)
手順としては「次回発送予定日を確認 → 10日前を逆算 → 窓口を選んで連絡」の3段で進めれば、余計な支払いはほぼ避けられます。
初回で解約する場合だけは、そこに「差額を精算する」という4段目が加わると覚えておいてください。