「アビサラスリムティーの定期お得便を止めたいけれど、いつまでに連絡すればいいのか分からない」と迷っていませんか。ネット上には「7日前まで」「全額返金保証つき」といった説明も見かけますが、販売元である株式会社青山美肌の公式ページに書かれている内容は違います。
結論から言うと、停止の連絡期限は次回お届け日の15日前までです。連絡先はフリーダイヤル0120-101-042(営業日 月・水・金/受付時間11:00〜16:00)と、24時間受け付けのメールフォームの2つがあります。
この記事では、公式の「よくある質問」「お買物ガイド」「販売法に基づく表記」(一般に「特定商取引法に基づく表記」と呼ばれるページで、青山美肌ではこの名前が使われています)の原文をたどりながら、停止の手順・料金・返品条件・つまずきやすい注意点を順に整理します。読み終える頃には、余分な1回分を受け取らずに定期お得便を止めるための材料がそろいます。
この記事でわかること
- 解約前に押さえる5つの要点(15日前・2つの窓口・回数条件・返金・変更の締切)
- 解約手順の5ステップ(お届け日確認→逆算→連絡→意思表示→完了確認)
- 定期お得便と通常購入の料金比較(4,536円と6,480円の差を実額で検証)
- 解約前に確認したい5つのチェック項目(返品条件・受付曜日・自動更新)
- アビサラスリムティーのよくある質問(返金保証や電話がつながらない時の対処)
- まとめ(重要ポイントを総整理)
アビサラスリムティーを解約する前に押さえる5つの要点

アビサラスリムティーの定期お得便を止めるとき、先に知っておきたい要点が5つあります。締切・窓口・回数条件・返金保証・「変更」との違いという5点を押さえておけば、連絡のタイミングを外して余分な1袋を受け取る事故はほぼ防げます。
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停止の締切は次回お届け日の15日前まで
定期お得便を停止したいときは、次回お届け日の15日前までに青山美肌へ連絡します。これは公式の「よくある質問」に明記されているルールで、期限を過ぎると次回分の手配が進んでしまいます。
「定期お得便」を停止したいのですが/次回お届け日の15日前までにご連絡をお願い致します。「定期お得便」はいつでも休止・停止いただけます。休止・停止をご希望の場合は次回発送の15日前までにお知らせください。ご連絡がない限り自動更新となります。
出典:青山美肌「よくある質問」https://www.aoyama-bihada.co.jp/question/
同じページの中に「次回お届け日の15日前」と「次回発送の15日前」という2通りの書き方が並んでいます。日数はどちらも15日前で一致しているため、発送はお届けより前に行われる点をふまえ、早いほうの発送日から逆算しておけばどちらの読み方でも間に合います。
連絡窓口は電話とメールフォームの2つ
公式サイトが案内している連絡手段は、フリーダイヤル0120-101-042と、サイト内のメールフォームの2つです。
電話の受付は、公式サイトのフッターと2024年1月の営業時間のお知らせで営業日が月・水・金(祝日にあたる場合は変更あり)、受付時間が11:00〜16:00と案内されています。
メールフォームは24時間いつでも送信できます。
ただし公式ショップ側のフッターには「受付時間/10:00〜17:00(土日・祝除く)」という別の表記も残っています。新しいのは2024年1月に告知された月・水・金 11:00〜16:00のほうなので、かける前に公式サイトのフッターで最新の時間を確かめてください。
「解約は電話のみ」と書かれた解説記事もありますが、公式サイトのフッターには「メールでのお問い合わせ(24時間受付)」の導線が常設されています。平日の日中に電話できない人でも、締切前にフォームから停止の意思を送っておくという選択肢があります。
解約時の注意ポイント
電話がつながるのは月・水・金の11:00〜16:00です。
火曜・木曜と土日祝は電話が使えないため、締切日がこれらに重なると連絡できる日が前倒しになります。公式は「祝日にあたる場合は変更あり」とも案内しているので、祝日のある週はさらに減ります。
メールフォームは24時間受け付けなので、電話が使えない曜日はフォームを併用しましょう。
最低継続回数の定めは公式に記載がない
アビサラスリムティーの定期お得便に、最低継続回数の定めは公式に記載されていません。「よくある質問」には「「定期お得便」はいつでも休止・停止いただけます」と書かれており、○回受け取るまで止められないという条件は示されていません。
確認したのは、公式サイトの「販売法に基づく表記」「よくある質問」「お買物ガイド」の3ページと、公式ショップの商品ページ・定期お得便のコースページ・お買物ガイド・注文時の「定期お得便利用規約」です。
これらのいずれにも、最低継続回数にあたる条件は書かれていませんでした。
ダイエット系の定期便では「4回縛り」「5回縛り」が珍しくないため、回数条件が置かれていないのは利用者にとって軽い設計だといえます。
ただし縛りがないこと自体は「連絡しなくてよい」という意味ではありません。連絡がない限り自動更新となる旨も、同じページにはっきり書かれています。
返金保証は公式サイトと公式ショップのどちらにも記載がない
公式サイトの「販売法に基づく表記」「よくある質問」「お買物ガイド」の3ページと、公式ショップ(shop.aoyama-bihada.co.jp)の商品ページ・定期お得便のコースページ・お買物ガイド・注文時の「定期お得便利用規約」まで確認しましたが、返金保証の記載は見つかりませんでした。
これらのページを全文検索しても「返金」という語自体が出てこないため、全額返金保証や事務手数料を差し引いた返金の制度は確認できません。
公式に用意されているのは返金ではなく「返品・交換」の仕組みで、自己都合の場合は未使用品に限り商品到着日から7日以内の受付です。「合わなければ全額返ってくる」という前提で申し込むと想定が崩れるため、試すコストは戻らないものとして考えておきましょう。
「変更」の締切は公式内で20日前と15日前に割れている
お届け日やお届けサイクルを「変更」する場合の締切は、公式の「お買物ガイド」では次回お届けの20日前までと案内されています。停止の15日前とは5日ずれているため、同じ感覚で連絡すると変更だけが間に合わないおそれがあります。
4. お届けサイクルの変更自由/毎月のお届け日を5、10、15、20、25、30日からお選びいただけます。または30日・60日間隔でのお届けも選択可能です。変更の際は次回お届けの20日前までにご連絡ください。
出典:青山美肌「お買物ガイド」https://www.aoyama-bihada.co.jp/guide/
ただし、申し込みのときに同意する『定期お得便利用規約』(公式ショップの注文確認画面に表示されます)では、変更も解約も「次回お届け予定日の15日前まで」と書かれています。つまり変更の締切は、公式のなかで20日前と15日前の2通りが並んでいる状態です。
『定期お得便利用規約』/■契約内容の変更または解約/・ご利用者は、当社所定の手続により、定期お得便の契約内容(対象商品、数量、お届けサイクル、お届け先のご住所など)の変更又は解約することができます。次回お届け予定日の15日前までにお手続きください。
出典:青山美肌 公式ショップ「定期お得便利用規約」(注文確認画面に表示)https://shop.aoyama-bihada.co.jp/
どちらが優先されるかは公式に書かれていません。
そこで当サイトでは「20日前にまとめて連絡する」やり方をおすすめします。20日前は15日前より早いので、停止・休止・サイクル変更のどれを選んでも、どちらの締切にも間に合うからです。
アビサラスリムティーの解約手順|電話とメールの5ステップ

停止の連絡は、次の5つのステップで進めれば初めてでも迷いません。
手元に登録氏名・登録電話番号・次回お届け日を用意しておくと、やり取りが短く済みます。
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STEP1:次回お届け日を確認する
前回同梱されていた明細書、または注文時の確認メールで次回お届け日を確認します。
お届け日は5日・10日・15日・20日・25日・30日から選ぶ仕組みなので、自分がどの日で登録したかを先に特定しておきます。
STEP2:締切日を逆算してメモする
次回お届け日から15日を引いた日が停止連絡の期限です。
お届け日が11月20日なら11月5日が締切で、変更もあわせて相談したい場合は20日前の10月31日が基準になります。
STEP3:電話またはメールフォームで連絡する
電話は0120-101-042(営業日 月・水・金/受付時間11:00〜16:00)にかけます。
電話が使えない曜日や時間帯は、公式のお問い合わせフォームから24時間いつでも送信できます。
STEP4:休止ではなく停止だと伝える
公式は休止と停止の両方を用意しているため、どちらを希望するかをはっきり伝えます。
完全にやめるなら「定期お得便の停止を希望します」、しばらく空けたいだけなら「休止を希望します」と伝えれば足ります。
STEP5:停止が反映されたか確認する
連絡した日付・手段・対応者名を控え、次回お届け予定日に商品が発送されていないかを確認します。
フォームから送った場合は返信メールを残しておくと、行き違いがあったときの証拠になります。
アビサラスリムティーの料金と定期お得便の条件

アビサラスリムティーには定期お得便と通常購入の2つの買い方があり、1袋あたりの負担が大きく変わります。1g×60包で約1ヶ月分という内容量は共通なので、比べるべきは価格と送料・手数料の扱いです。
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定期お得便は4,536円(税込)で送料無料
定期お得便:4,536円(税込)
青山美肌の公式ショップでは「【定期お得便】アビサラスリムティー 1g×60包」が4,536円(税込)で、「送料無料 決済手数料無料」と表示されています。
- 1g×60包(約1ヶ月分)で4,536円(税込)
- 送料無料・後払い手数料無料
- 公式ショップに初回限定価格の表示はなし
- お買い物100円ごとに1ポイント付与
公式ショップの定期お得便ページに表示されている価格は4,536円の一本のみで、初回だけ別価格という記載は見当たりません。
定期お得便の価格は4,536円(税込)で、送料と後払い手数料がかかりません。公式ショップの商品ページには「送料無料 決済手数料無料」と表示されています。
ただしお買物ガイドで無料と明記されているのは送料と後払い手数料までで、代金引換を選んだ場合の代引手数料(10,001円未満は330円)については書かれていません。
支払い方法を後払いかクレジットカードにしておくと、余計な費用が乗りません。
注意したいのは、公式ショップの定期お得便ページに初回限定の特別価格が表示されていない点です。初回だけ極端に安く見せるタイプと違い2回目以降に価格が跳ね上がらないため、やめどきを価格の変化で判断できないという特徴があります。
通常購入は6,480円(税込)で送料が別途
通常購入:6,480円(税込)
公式の「ABIヘルスケアシリーズ」紹介ページと商品ページには、アビサラスリムティー 60包入が6,480円(税込)と記載されています。
- 1袋6,480円(税込)で回数条件なし
- 合計10,800円(税込)未満は送料750円
- 「おまとめ便」(同じ商品の複数購入)は2個で10%・3個以上で15%割引
1袋だけ買う場合は送料750円が乗るため、実質7,230円となり定期お得便との差がさらに開きます。
通常購入の価格は6,480円(税込)で、10,800円(税込)未満の注文には送料750円がかかります。定期の締切管理が不要という気楽さがある一方、1袋ずつ買うと支払いは実質7,230円になります。
定期お得便との差は1回あたり2,694円で、毎月1袋を1年続けた場合は32,328円の差になります。金額だけを見れば定期お得便が有利ですが、その代わりに15日前という締切を毎回管理する手間が発生します。
| 項目 | 定期お得便 | 通常購入 |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 4,536円 | 6,480円 |
| 送料 | 無料 | 10,800円未満は750円 |
| 決済手数料 | 無料 | 後払いは209円 |
| 最低継続回数 | 公式に記載なし | — |
| 止めるときの連絡 | 次回お届け日の15日前まで | 不要 |
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定期お得便のメリット
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定期お得便のデメリット
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送料・後払い手数料・ポイントの扱い
送料は1回の合計が10,800円(税込)以上で無料、それ未満は全国一律750円です。定期お得便はこの条件にかかわらず送料無料と案内されており、同梱される他の商品もあわせて無料になります。
ただし公式は「別送をご希望される場合は別途送料がかかります」とも明記しているので、まとめて届けてもらう前提で注文してください。
支払い方法は代金引換・銀行振込・クレジットカード・NP後払いの4種類で、NP後払いの手数料は209円(税込)です(お買物ガイドの特典欄には「通常190円」という古い表記も残っています)。買い物100円ごとに1ポイントが付き、次回の買い物に使えるため、止める前にポイント残高を確認しておくと無駄がありません。
アビサラスリムティーの解約前に確認したい5つのチェックリスト

連絡する前に確認しておきたい項目が5つあります。お届け日・締切の使い分け・返品条件・受付曜日・自動更新の5点を先に潰しておけば、想定外の1袋が届いて費用が増えるという失敗を避けられます。
解約前に確認すべき5つのチェックリスト
- ✅ 次回お届け日を明細書か注文メールで確認したか
- ✅ 停止は15日前、変更は20日前(規約では15日前)と幅があると理解できたか
- ✅ 締切日が火曜・木曜・土日祝に重なっていないか
- ✅ 未使用品の返品期限(到着7日以内)を把握したか
- ✅ 登録氏名と登録電話番号を手元に用意したか
次回お届け日を届いた日にメモする
締切の起点は次回お届け日なので、これが分からないと逆算そのものができません。公式は申込受付完了から10日前後で届けると案内しており、注文直後と2回目以降ではスケジュール感が変わります。
おすすめは、商品が届いた日に同梱の明細書で次回お届け日を確認し、その場でカレンダーに入れてしまう運用です。「次回お届け日−20日」でアラートを1本立てるだけで、停止も変更も締切前に判断できます。
締切の数字は公式のなかでも揃っていない
停止・休止は15日前、変更はお買物ガイドが20日前、定期お得便利用規約は15日前と、公式のなかで数字が3通り出てきます。「とりあえず15日前に連絡すればいい」と覚えていると、20日前を求められたときにサイクルの相談だけが次回へ持ち越されます。
他の商品との同梱を希望する場合も20日前が期限です。迷ったら20日前に連絡するという一本化が、5日のズレで損をしないもっとも簡単な対処になります。
返品は到着7日以内・未使用品のみ
締切を過ぎて届いてしまった商品は、未使用であれば到着日から7日以内に限り返品を相談できます。
日数は「販売法に基づく表記」、「未使用商品に限り」という条件は「お買物ガイド」に書かれています。
ただし自己都合の返品は送料も手数料も自己負担となるため、戻る金額は商品代金の全額ではありません。
◇返品期限・条件/商品到着日より7日以内とさせていただきます。それを過ぎますと、返品、交換のご要望はお受けできなくなりますので、ご了承ください。
出典:株式会社青山美肌「販売法に基づく表記」https://www.aoyama-bihada.co.jp/tokusho/
破損や汚損があった場合は扱いが変わり、未開封のまま7日以内に連絡すれば送料は会社側の負担になります。開封して飲んでみてから「合わなかった」という理由では返品対象にならない点は、申し込む前に理解しておきましょう。
電話が使えるのは週3日だけ
フリーダイヤルの営業日は月・水・金だけで、受付時間も11:00〜16:00の5時間です。販売法に基づく表記の「定休日」は土曜・日曜・祝日とされていますが、2024年1月のお知らせでは営業日そのものが月・水・金と案内されています。
いずれにしても火曜・木曜と土日祝は電話がつながらない前提で締切を逆算してください。
締切までの15日間で電話できる日は、単純計算で6日前後しかありません。連休が挟まればさらに減るため、締切ぎりぎりに電話するつもりでいると、かけられる日が1日も残っていないという事態が起こり得ます。
連絡しないと自動更新になる
公式は「ご連絡がない限り自動更新となります」と明記しています。定期お得便はこちらから止める意思を伝えて初めて終了する仕組みで、放置していても自然に終わることはありません。
手元の在庫が余ってきたタイミングは、停止よりも休止やサイクル変更で調整できる場面でもあります。使い切るペースに合わせて30日間隔から60日間隔へ変えるだけでも、届きすぎによる無駄は減らせます。
アビサラスリムティーの解約に関するよくある質問

アビサラスリムティーの停止について、検索で特に多い疑問をQ&A形式でまとめました。回数条件・締切・返金保証・電話がつながらないときの対処という、迷いやすい4点を取り上げています。
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Q. 1回目だけ受け取って止められますか?
A. 公式に最低継続回数の定めは記載されておらず、「いつでも休止・停止いただけます」と案内されています。そのため1回目の受け取り後に止めること自体を禁じる条件は、確認できる範囲では見当たりません。
ただし締切は回数にかかわらず次回お届け日の15日前です。初回が届いた時点ですでに次回の締切が近づいているケースもあるため、1回で止めるつもりなら届いた日にすぐ連絡するのが安全です。
Q. 停止の連絡は何日前までにすればいいですか?
A. 公式の「よくある質問」では、次回お届け日の15日前までに連絡するよう案内されています。同じページには「次回発送の15日前」という書き方もありますが、日数はどちらも15日前で一致しています。
発送はお届けより前に行われるので、発送日から数えたほうが締切は早くなります。両方の読み方に対応するなら、早いほうを基準に前倒しで連絡しておけば取りこぼしがありません。
Q. アビサラスリムティーに返金保証はありますか?
A. 公式サイトの3ページ(販売法に基づく表記・よくある質問・お買物ガイド)と、公式ショップの商品ページ・定期お得便のコースページ・お買物ガイド・定期お得便利用規約まで確認しましたが、返金保証の記載はありません。これらを全文検索しても「返金」という語は出てこないため、全額返金保証があるという前提では考えないほうが安全です。
公式が用意しているのは返品・交換の受付で、自己都合なら未使用品に限り到着日から7日以内、送料と手数料は自己負担という条件です。事務手数料を差し引いて返金するといった制度も確認できません。
Q. 電話がつながらないときはどうすればいいですか?
A. 公式サイトのメールフォームは24時間受け付けなので、電話がつながらない時間帯はそちらから連絡できます。フリーダイヤルの営業日は月・水・金の11:00〜16:00に限られており、それ以外の曜日と時間帯は電話が使えません。
締切が迫っている場合は、まずフォームで停止の意思と締切日を送っておくのが確実です。送信内容と日時のスクリーンショットを残しておけば、行き違いが起きたときの記録として使えます。
販売元の基本情報
連絡前に販売元の情報も確認しておきましょう。アビサラスリムティーを販売しているのは株式会社青山美肌で、公式の「販売法に基づく表記」と「会社案内」に次のとおり記載されています。
| 販売業者 | 株式会社青山美肌(設立 平成6年10月) |
| 販売責任者 | 竹中 恵理 |
| 所在地 | 〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-30-11 土屋ビルディング9F |
| 電話番号 | 03-6412-8301 |
| 注文・問い合わせ | 0120-101-042/月・水・金 11:00〜16:00 |
| メール窓口 | 公式サイトのお問い合わせフォーム(24時間受付) |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 |
停止の連絡はフリーダイヤル側で受け付ける運用のため、代表番号ではなく0120-101-042にかけるのが基本です。条件の最新版は公式のよくある質問とお買物ガイドで確認できます。
まとめ
アビサラスリムティーの定期お得便を止める方法を、公式の一次情報にもとづいて整理しました。最後に重要なポイントをまとめます。
- 停止の締切は次回お届け日の15日前まで
- 変更の締切はお買物ガイドが20日前・規約が15日前=早い20日前に合わせるのが安全
- 窓口は0120-101-042とメールフォームの2つ
- 電話は月・水・金の11:00〜16:00のみ受付
- 最低継続回数の定めは公式に記載なし
- 公式サイト・公式ショップのどちらにも返金保証の記載はなし
- 返品は未使用品に限り到着日から7日以内
アビサラスリムティーは回数条件が置かれていない分、締切の管理さえできていれば止めやすい定期便です。届いた日に「次回お届け日−20日」をカレンダーへ入れる習慣をつけて、余分な1袋を受け取らないよう準備しておきましょう。
停止は15日前、変更はお買物ガイドが20日前・規約が15日前と、公式のなかでも数字が揃っていません。
公式の書き分けが細かいので、届いた箱を開けた日に「次回お届け日−20日」をカレンダーへ入れてしまうのが確実です。
電話は月・水・金しか使えないため、その日が火曜や木曜に当たるときは前の平日に前倒ししておきましょう。