「MAYP UP(メイプアップ)の定期コースを止めたいのに、いつも見ていた公式サイトが表示されない」という状態で手が止まっていませんか。旧ドメインの mayp-up.com は現在アクセスできず、手続きのルールは新しい公式ショップ new-mayp-up.com 側に移っています。
結論から書くと、申し出先はカスタマーサポート 0570-666-882(10:00〜17:00・土日祝休み)で、締切は次回「到着日」の7日前までです。回数条件は1本の数字ではなく、契約したコースごとに5種類に分かれています。
ネット上には「発送予定日の10日前」「5回縛り」という説明も出回っていますが、公式の特定商取引法に基づく表記を全文で検索しても「次回発送」「10日前」はどちらも1件も出てきません。この記事では2026年8月時点の公式表記だけを根拠に、締切・コース別の回数条件・2回目以降の価格・返金保証の実際の条件を順に整理します。
この記事でわかること
- MAYP UPを解約する前に押さえる4つの要点(到着日7日前・コース別回数・電話窓口・返金条件)
- MAYP UPの解約手順|電話で伝える5ステップ(コース確認から最終請求の確認まで)
- コース別の回数条件と2回目以降の価格を比較(5コースの下限回数と継続価格)
- 解約前に確認したい5つの費用リスクと返金保証の条件(差額請求・キャンセル料・返送物)
- MAYP UPの解約に関するよくある質問(マイページ・つながらない時・締切超過)
- まとめ(要点の総整理)
MAYP UPを解約する前に押さえる4つの要点

MAYP UPの解約でつまずく原因は、締切の数え方と回数条件の2つに集中しています。ここでは公式の特定商取引法に基づく表記に書かれている内容だけを取り出し、電話をかける前に知っておくべき4点を先にまとめます。
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締切は「次回到着日の7日前」で発送日起点ではない
公式が示している締切は「ご解約の際は次回到着日の7日前までにカスタマーサポートにてご解約手続きをお申し出下さい」という一文です。この文面は特定商取引法に基づく表記の中に5回くり返して掲載されており、コースが違っても日数は変わりません。
注意したいのは起点が発送日ではなく到着日だという点です。次回の到着予定が9月20日なら締切は9月13日で、発送日を基準に数えると2〜3日ぶん早く締まってしまう計算になります。
特別コースだけは「次回お届けの7日前」という表記ですが、日数は他コースと同じ7日前です。
締切の数え間違いに注意
「発送予定日の10日前」という数え方は公式のどこにも書かれていません。
公式表記を全文検索しても「次回発送」「10日前」はいずれも0件で、書かれているのは「次回到着日の7日前」だけです。
到着日は発送日より数日あとになるため、発送日を基準に数えると締切を先だと勘違いして間に合わなくなります。
- 正:次回到着予定日から7日さかのぼる
- 誤:次回発送予定日から10日さかのぼる
- 到着予定日が分からないときは電話で確認する
継続回数の下限はコースごとに5種類ある
MAYP UPの「何回受け取れば解約できるか」は1つの数字では答えられません。公式表記にはメイウェザー1袋コース・メイウェザー2袋コース・チャレンジコース・特別コース・MAYP-UP Pro定期コースの5つが並び、それぞれ下限回数が違うと明記されています。
内訳は1袋コースが最低5回、2袋コースが最低2回、特別コースが最低4回で、チャレンジコースとPro定期コースには回数の縛りがありません。自分がどれを申し込んだかで手続きできるタイミングが変わるため、電話の前に注文確認メールか明細でコース名を特定しておきましょう。
申し出先はカスタマーサポート0570-666-882
公式が解約の申し出先として案内しているのは「カスタマーサポート」で、具体的な番号は0570-666-882(10:00〜17:00・土日祝休み)です。この番号は特定商取引法に基づく表記の中に3箇所、いずれも本文として掲載されています。
0570で始まるナビダイヤルのため、かけ放題プランに入っていても通話料は自己負担になります。
なお公式サイトには「マイページから解約できる」という案内は見当たらず、解約に関する記述はすべて「カスタマーサポートにてお申し出下さい」で統一されています。マイページは登録情報や注文履歴の確認用と考え、解約の意思表示は電話で行うのが確実です。
返金保証は12回分を払い切った人だけの制度
MAYP UPの返金保証は「合わなかったら返してもらえる」タイプの制度ではありません。公式の利用条件は初回から365日間(12回分)の請求を滞りなく支払った人のみで、15日周期の契約なら24回24袋ぶんの支払いが前提になります。
さらに12回目分の支払後3営業日以内に電話することが必須で、期限を過ぎた申請や、途中で休止・解約した人の申請は受け付けられないと明記されています。Pro・特別コース・チャレンジコースは対象外のため、この3コースの契約者に返金保証はありません。
MAYP UPの解約手順|電話で伝える5ステップ

ここからは電話をかけて解約が成立するまでの流れを5段階に分けて示します。
コース名と到着予定日を先に手元へそろえておくと、通話中に調べ直す手間がなくなります。
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STEP1:契約中のコース名と受取回数を確認する
注文確認メールか商品に同梱された明細で、申し込んだコース名を特定します。
コース名が分かれば、下限回数が5回・2回・4回・縛りなしのどれに当たるかが決まります。
あわせて今までに何袋届いているかを数え、下限に達しているかどうかを把握しておきます。
STEP2:次回到着予定日から7日前を逆算する
次回の到着予定日をカレンダーに書き、そこから7日さかのぼった日に印を付けます。
1袋コースとチャレンジコースの初回は15日周期、2袋コースとPro定期は25日周期で回ります。
締切の日が土日祝に重なる場合、電話受付が休みのためその前の平日が実質の期限になります。
STEP3:0570-666-882へ10時〜17時に電話する
カスタマーセンター0570-666-882へかけ、「定期コースを解約したい」と伝えます。
受付は10:00〜17:00で土日祝は休みと公式に記載されています。
公式は「週明けや時間帯によっては電話混線のため繋がりにくい場合がございます」と案内しています。
STEP4:本人確認のあと解約を申し出る
氏名・登録電話番号・住所を伝えて本人確認を済ませます。
そのうえで「次回ぶんから解約でお願いします」と解約の語で明確に伝えます。
お届け間隔や個数の変更を案内された場合、続ける意思がなければ休止ではなく解約を選びます。
STEP5:最終請求と支払い残高を確認する
下限回数に届いていない場合は差額請求の有無と金額を通話中に確認します。
コンビニ後払いを使っている人は、未払いの請求書が残っていないかもあわせて聞きます。
最後に受付日時と対応者の名前をメモし、次回ぶんが止まったかを到着予定日に照合します。
電話が使えない時間帯に注意
受付は10:00〜17:00の7時間で、土日祝は完全に休みです。
締切日が土日祝に重なると、実際に電話できるのは直前の平日までになります。
- 締切が土日祝なら前の平日までに済ませる
- 0570のナビダイヤルは通話料が自己負担
- 締切の3営業日前を目標に連絡する
コース別の回数条件と2回目以降の価格を比較

MAYP UPは同じ商品でも申し込んだコースによって、下限回数・お届け周期・2回目以降の価格がすべて変わります。公式表記に並ぶ5コースの条件を、そのまま数字で並べて比較します。
| コース | 下限回数 | 周期 | 2回目以降(税込) |
|---|---|---|---|
| メイウェザー1袋 | 最低5回 | 15日ごと1袋 | 6,696円(31%OFF) |
| メイウェザー2袋 | 最低2回 | 25日ごと2袋 | 10,778円(44%OFF) |
| チャレンジ | 縛りなし | 初回15日後→25日ごと2袋 | 9,960円(45%OFF) |
| 特別コース | 最低4回 | 初回15日後→25日ごと | 9,960円(45%OFF) |
| MAYP-UP Pro定期 | 縛りなし | 25日ごと1袋 | 9,698円 |
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メイウェザー1袋コース|最低5回・総額27,324円
15日ごとに1袋が届くコースで、公式は最低5回の継続を条件としています。5回受け取ったときの総額は27,324円(税込)と公式に明記されており、この金額を払い終えるまでは自己都合での解約ができません。
2回目以降の価格は定価より31%OFFの6,696円(税込)で、5回目以降も自動で継続します。止めたい場合は5回受け取ったあと、次回到着日の7日前までに電話で申し出る流れになります。
メイウェザー1袋コース:2回目以降 6,696円
メイウェザーの名を冠した、15日ごとに1袋ずつ届くコースです。
- 下限は最低5回・5回受取の総額27,324円(税込)
- 2回目以降は定価より31%OFFの6,696円(税込)
- 5回目以降も自動継続なので止める連絡が必要
15日周期のため約2週間ごとに次の発送があり、25日周期のコースより締切が早く回ってきます。
メイウェザー2袋コース|最低2回・総額21,557円
25日ごとに2袋が届くコースで、下限は最低2回と5コース中もっとも軽い設定です。公式が示す価格は1回あたり10,778円(税込)で、2回受け取ったときの総額は21,557円(税込)と記載されています。
値引き率は定価より44%OFFと表記され、2回目以降も自動継続すると書かれています。2回で切り上げるなら、次回到着日の7日前という締切を2回目の受け取り直後に確認しておく必要があります。
チャレンジコース|縛りなしだが初回のみ解約は差額請求
公式が「定期回数につきましては縛りはございません」と明記している2袋タイプのコースです。初回発送から15日後に2袋、以降は25日ごとに2袋というサイクルで届きます。
ただし条件が1つあり、初回受け取りのみで解約する場合は初回割引価格と定価の差額が請求されます。2回目以降の価格は1袋4,980円×2袋の9,960円(税込)で、縛りなしという言葉だけを見て初回で止めると想定外の請求につながります。
特別コース|最低4回・総額30,380円
初回は1袋、2回目以降は2袋が届く構成で、下限は最低4回に設定されています。4回受け取ったときの総額は30,380円(税込)と公式に記載があり、5コースの中で最も総額が大きくなります。
2回目は初回から15日後、その後は25日間隔での配送になり、価格は45%OFFの9,960円(税込)です。このコースだけ締切の表記が「次回お届けの7日前」になっていますが、日数は他コースと同じ7日前です。
チャレンジ/特別コース:2回目以降 9,960円
どちらも2回目以降は1袋4,980円×2袋で同額になります。
- チャレンジ:回数の縛りなし・初回のみ解約は差額請求
- 特別:最低4回・4回受取の総額30,380円(税込)
- 2回目は初回から15日後、以降は25日間隔
価格が同じでも下限回数と初回の袋数が違うため、契約書やメールでコース名を確認してから電話しましょう。
MAYP-UP Pro定期コース|縛りなしで9,698円
MAYP-UP Pro(プロテイン)の定期コースは、25日ごとに1袋が届く継続期間の縛りがないコースです。公式は「効果に自信があるためご継続期間に縛りはございません」と説明しており、返品ページ側でも縛りなしと重ねて記載されています。
2回目以降の価格は9,698円(税込)で、こちらも自動継続です。ただしProは返金保証の対象外と明記されているため、続けるか止めるかの判断材料に返金保証を含めることはできません。
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縛りなしコースの利点
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縛りなしコースの弱点
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解約前に確認したい5つの費用リスクと返金保証の条件

MAYP UPは「解約はタダ」と言い切れる商材ではありません。公式の返品ページと特定商取引法に基づく表記には、途中解約やキャンセルにともなう金額がいくつも書かれています。
電話をかける前に、自分の契約に当てはまるものがないかを確認しておきましょう。
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回数未満の途中解約は差額を請求される
公式は「継続回数がご契約回数未満でのお客様都合の解約、キャンセルは受け付けておりません」と明記しています。やむを得ない事由で途中解約する場合には、本来の提供価格との差額を請求すると続けて書かれています。
つまり1袋コースを3回目で止めれば、定価と割引価格の差が後から請求される可能性があります。チャレンジコースについても、初回受け取りのみでの解約には「初回割引価格から定価価格の差額金」を請求すると別途書かれています。
キャンセル料9,698円の適用範囲が公式内で食い違う
キャンセル料9,698円(税込)という金額は、公式の2ページに書かれていますが対象範囲の書き方が違います。返品についてのページでは「5袋、10袋おまとめコース」に限定されています。
一方で特定商取引法に基づく表記のほうは「お客様都合の解約、初回キャンセル」と限定なしで書かれており、読み方によっては通常の定期コースにも及びます。金額の大きい条項なので、自分の契約が対象かどうかは電話で必ず確認してください。
受取拒否・長期不在の返送は1,620円
受け取らずに突き返す方法で解約するのは、この商材では割に合いません。公式は商品発送後に長期不在・受取拒否・住所不明で返送された場合、往復送料と手数料として1,620円を請求すると明記しています。
あわせて「一旦返送されたお荷物の再発送は致しません」「発送後のキャンセル、配送時の受取拒否は一切お断り」とも書かれています。荷物の保管期間は発送日から最長1週間なので、締切に間に合わなかったときは受け取ったうえで次回ぶんを止めるのが現実的です。
クーリングオフは適用しないと明記されている
公式の返品についてのページには「クーリングオフは適用致しておりません」という一文が置かれています。理由として、クーリングオフは訪問販売や電話勧誘などで契約した場合の制度である旨が併記されています。
通信販売の場合、特定商取引法第15条の3では商品の引渡しから8日間の返品権が定められている一方、販売業者が返品の特約を広告に表示していればその特約が優先します。MAYP UPは自己都合の返品・キャンセルを受け付けないと表示しているため、届いてから考えるのではなく締切前に動くのが唯一の対策になります。
返金保証の返送物は4点そろって初めて有効
返金保証を使う場合、返送するのは納品書ではありません。公式が挙げているのは初回から12回目までの「商品パッケージ(小包装含む)」「MAYP-UPカレンダー」「返金申込書」「アンケート」の4点で、1つでも欠けると返金されないと明記されています。
送料は元払いで、書留やゆうパックなど配達記録が残り手渡しになる方法が指定されています。着払いは対象外、送り状の控えは3か月保管、さらに振込時には一律500円+税が返金額から差し引かれます。
電話の前に確認する6つのチェックリスト
- ✅ 契約中のコース名を注文メールで特定したか
- ✅ 下限回数(5回・2回・4回・縛りなし)を把握したか
- ✅ 次回到着予定日の7日前を計算したか
- ✅ 締切が土日祝に重なっていないか確認したか
- ✅ 回数未満なら差額請求の有無を聞く準備をしたか
- ✅ 後払いの未払い請求書が残っていないか確認したか
重要:解約に費用がかからないとは限らない
解約手数料という名目の費用はありませんが、状況によって金額が発生します。
下限回数に届かない途中解約は差額請求、おまとめコースのキャンセルは9,698円、受取拒否での返送は1,620円という定めがあります。
- 差額請求:契約回数未満で止めた場合
- 9,698円:おまとめコースのキャンセル料
- 1,620円:長期不在・受取拒否での返送費用
MAYP UPの解約に関するよくある質問

MAYP UPの解約について寄せられやすい疑問を、公式表記で答えられる範囲に絞ってQ&A形式でまとめました。公式に記載がない事柄は「記載がない」とそのまま示しています。
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Q. マイページやメールで解約手続きはできる?
A. 公式サイトにマイページから解約できるという案内はなく、解約に関する記述はすべて「カスタマーサポートにてご解約手続きをお申し出下さい」で統一されています。会員向けのマイページは用意されていますが、そこに解約メニューがあるとは書かれていません。
また返品ページに問い合わせ先として載っているサイトのURLとメールアドレスは、いずれも現在つながらないドメインのものです。連絡手段としては公式の問い合わせフォームが稼働していますが、解約の意思表示は電話で行うのが確実です。
Q. 公式に電話番号が2つあるのはどちらが正しい?
A. 特定商取引法に基づく表記に3箇所載っている0570-666-882を優先してください。解約の申し出先として案内されているのはこの番号だけで、法定表示に記載された連絡先という点でも根拠が強くなります。
一方、返品についてのページには03-5418-7213という別の番号が載っており、返金保証の申込先もこちらになっています。公式内で番号が分かれているため、0570でつながらない場合は03の番号も試すという使い分けが現実的です。
Q. 締切を過ぎて次回分が届いたら返品できる?
A. 公式は注文確定後のお客様都合による返品とキャンセルを一切受け付けないと明記しており、届いた分の支払い義務は残ります。「変化を感じなかった」「イメージと違った」といった理由も、返品できない例として名指しで挙げられています。
受取拒否で返送しても往復送料と手数料1,620円が請求されるため、突き返す対応は損になります。締切を過ぎたと分かった時点で電話し、次々回ぶんから止める手続きに切り替えるのが被害を最小にする方法です。
Q. これから新しく申し込むことはできる?
A. 公式ショップの商品一覧は「現在、商品はございません」と表示され、トップページの商品リンクもエラーになる状態です。そのため2026年8月時点で新規に申し込めるかどうかは、公式サイトを見ただけでは判断できません。
一方で特定商取引法に基づく表記や返品条件は現在も公開が続いており、すでに契約している人の解約手続きは有効です。新規で申し込みたい場合は0570-666-882へ直接確認してください。
まとめ
MAYP UP(メイプアップ)の解約ルールを、2026年8月時点の公式表記にそろえて整理しました。最後に要点を並べます。
- 締切は次回「到着日」の7日前まで(発送日起点ではない)
- 申し出先はカスタマーサポート0570-666-882・10:00〜17:00・土日祝休み
- 下限回数は1袋5回・2袋2回・特別4回・チャレンジとProは縛りなし
- 2回目以降は6,696円/10,778円/9,960円/9,698円とコース別
- 返金保証は12回分を払い切った人限定でPro・特別・チャレンジは対象外
- 販売業者はトラストライン株式会社(大阪市西区靱本町)
公式のルールで固定されているのは、締切7日前と申し出先の2つです。自分のコース名さえ特定できれば、あとは到着予定日から7日を引いて電話するだけで手続きは完了します。
到着日から7日を引くという数え方に慣れていないと、発送日で計算して1回分ぶん多く払うことになります。
到着した日にカレンダーへ次回到着予定を書き込み、その7日前に印を付ける習慣をつけておくのが安全です。